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SMプレイの花形「緊縛プレイ」について注意点すること

プロの緊縛の様子を見ているとスルスルと体を縄が通り、あっという間に芸術的で美しい緊縛姿の人を見ることができます。その手際の良さやマジックのような美しい結びに魅了されて自分でもやってみたいと誰もが思います。

しかし、実際に結び方の手順を見ながら見よう見まねでやってみても一向にうまくいかず切ない気持ちになります。

緊縛とは奥が深く誰もが簡単にできるシロモノではないのです。

どの人も同じように結んでいるように見えますが、実際には色んな流派があり、体を縛る上で絶対に把握しておかなくてはいけないこと、危険性など知っておかなくてはいけない知識は山ほどあります。

人に見せるための緊縛じゃなく、個人でこっそり遊ぶなら流派など特にこだわらずとも自由に楽しめばいいと思いますが、どんな緊縛でも危険性は知っておかなくてはいけません。

緊縛事故により後遺症が残った話しが絶えないからです。

また縄の結び方ばかりを知ろうとする人がいますが、縄自体のことを知らない人が多いです。買った縄はそのままでは使えません。ちゃんとなめして体に馴染むように準備していかなくてはいけません。長さも短すぎても長すぎても使いにくく、素材もイロイロあります。麻縄が一番適しています。

そして緊縛をする場合には必ずハサミを準備します。万が一何かが起きたとき切れるようにです。これもしない人がいます。自分の結びに自信があるのか、ただ単に知らないのか…注意していても事故は起こります。危険度が高いプレイは必ず準備と対応策が必要です。

人に緊縛をするならちゃんと知識を身に付ける

いきなり人を縛ろうとするのは間違い。教えてくれる人が側にいて自分の縛りを見ててくれるならまだしも、ネットで縛り方を調べて軽い気持ちで人を縛るのはやめましょう。
力加減がわからない。危険に気付けないなど危険がいっぱいです。手首や足首に紐を回すだけではないのですから、人を縛ってみたいと思うなら実際に縛っているところを見て、緊縛講習会などで縛り方を学んで、人に試す前にまくらや人形で練習をして、それから着衣の上から人を縛ってみます。2、3回練習して縛り方を覚えたから大丈夫なんてことはありません。
縛り方よりも体の構造、その人の特徴や体調が分からなくては緊縛は出来ません。
そして緊縛をするなら自分も実際に縛られて感じをつかむことです。
そういった緊縛についての知識と危険性を知ってようやくプレイに進めると思います。

肝に銘じてほしいのは、ある程度出来るようになると自慢したくなります。誰かを縛ってみたくなります。自分に自信があるからです。その自信が気の緩みと事故に繋がるのでくれぐれもうぬぼれないように慎重に取り組む必要があります。

縛られる側も危険性を知る

面白半分で、縛ってほしいという女性もいますが、縛られる側もその危険性を知らずに興味本位で飛びつく人がいます。
緊縛は体を縛って動きを止めます。身体にとても負担がかかるプレイです。
血管が細い人や弱い人は無理な体勢、長時間同じ姿勢でいたために内出血を起こす場合もあります。
神経の圧迫により麻痺することもあります。これは非常に多いです。縛る側が気を付けていても縛られる側が我慢をしていたリ、まだいけると思って言わないことで麻痺に繋がる場合もあります。もちろん縛る側の力不足で麻痺する場合もあります。
体の硬い人だと慣れない姿勢で筋肉痛になることもあります。筋肉痛は2、3日で回復しますが、初めての緊縛の場合興味と同時に緊張や不安で過呼吸を起こす人もいます。ここまでいかなくても気分が悪くなる人もいます。
他にも、ただ緊縛がしたいだけなのに無理矢理襲われたり、同意していない事柄をやらされたり、縛られた後では自己防衛はできません。
こういった危険性もあるということを縛られる側は知っておくべきです。

2019/07/21

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