おしりクラブ

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お尻、アナルに特化したプレイを求める方が集うサイト。ノーマルホールを経験した方が次の穴を求めて集まり、攻め手・受け手ともに今まで経験したことのない快楽を味わえます。

「知らなかったでは済まされない!」ハード調教を行うときの注意点と進め方

SMの世界にどっぷりはまってしまうと、ノーマルであることが本当に薄すぎて快楽を感じにくくなってしまいます。
ただ単に性処理がしたいだけなら、セックスをすればいいかもしれませんが、肉体的に満足は得ても精神的にも大満足だといかないくなってしまうのです。

SMに関われば関わるほどもっと強くもっと深くと思えてきてしまうので、(表現的に合っているのか迷いますが)“依存性がある”“中毒性がある”と思います。

お仕事でSMに関わっている人はまた感覚が違いますが、SMにハマってしまう人は、そんなSMの魅力に取りつかれています。

そんなSMプレイは奥が深くS側もM側もそれぞれに魅力があり楽しみがあり快感があります。

SMを存分に楽しむにはS側もM側も両方体験してみるのがいいと言われますが、全くその通りで両方体験しているのとそうじゃないのとでは楽しい度合が全然違います。

調教がうまいS者はM者の気持ちをわかるために調教を受けると聞きますが、それは本当の話し。プレイの内容にもよるし、絶対そうした方が言いという決まりはないですが、人は体験しないとその考えや感情、感覚はわかりません。きっとこうだろうという想像だけでは立派な調教師にはなれません。
屈辱であってもMとして調教を受けて自分の糧にしていくと、さらにSMの世界の深みが増して楽しめます。

さて、堅苦しいことはさておき、SMも追及をしていく趣味と同じです。

M女をハードプレイで調教するときどんなことに気を付けたらいいのだろう。

それは、まずどんなM女に育てていきたいのかを考えます。

従順な性奴隷にしたいのか、痛めつけることに快感を得たいのか、ペットとして可愛がりたいのかなど、自分のM女がどうなってほしいのかを考えると調教の方向性が決まってくると思います。

もちろん、どうしても無理だとM女がNGを出していることを実行するのはただの暴力になるので出来ませんが、ハード調教にも耐えられるように育てていくことは出来ると思います。

ハード調教の進め方

鞭打ちは痛いからやりたくないというM女がいたとします。そのM女はペットとして躾中。ならばペット調教の一環で鞭で言うことを聞かせるならなんとなく鞭打ちに持っていきやすいと思いませんか?一本鞭は無理でもバラ鞭や平手でスパンキングなどはやりやすいと思います。ペットの躾というのを利用した鞭打ち。

スカトロはしたくないというM女なら赤ちゃんプレイで調教して、うんちの練習としておまるを使ったり、浣腸しておむつに排泄できるようにするなど。

一見、M女も嫌がっているし無理かな?というプレイも何かにかぶせてしまえば、調教の流れや場の空気で出来てしまうこともあります。
「やりたくないと言っているプレイを、無視していきなりやってしまう」からM女が離れてしまうのであって、嫌だけどなんか今ならできるかもしれないというような空気を作ってしまえばハード調教もできたりします。

加減はするのが前提

先にも述べましたがM側の気持ちがわからないとSとして成り立たないのは加減が分からないからというのがあります。
痛みが少ないというバラ鞭でも思いっきり振り下ろせば当然痛いです。叩いている満足感がある大きな音を出しながら痛みは最小限で済む力加減の仕方はどうやるのか?浣腸液はどれだけ入れたら体にどんな影響が出るのか?
怪我や後遺症の残らないギリギリのラインを知っていないと取り返しのつかないことになってしまいます。
人によって丈夫さや感じ方は違いますが上限を把握しておくのはとても重要なことです。

ハード系に入るプレイなら尚更最初は力加減に気を使うべきです。生きている生身の人間なので、行ったことで起こり得る現象を想像してプレイしなくてはいけません。

針やピアスなど怪我系の調教は加減のしようがありませんが、血を見たい、ケガの様子を見たいといった好奇心より先に、行う場所を考えたり本数を考えたり、1本試して様子を見るという配慮ができるS者であってほしいです。M側が望んでいても慎重に行動しましょう。

2019/07/09

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