★ぎゃるもあ☆

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Mギャルを緊縛拘束したり、電マ、ロウソク、イラマチオで苛めたりするお仕置きプレイや、Sギャルに顔面騎乗や手コキ、脚コキ、逆アナルされたり用途は様々。キャバ嬢などキレイ系の白ギャル好き、アクティブでパリピな黒ギャルを捕まえて、思いっきりぶちまけましょう。

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「知らなかったでは済まされない!」ハード調教を行うときの注意点と進め方

SMの世界にどっぷりはまってしまうと、ノーマルであることが本当に薄すぎて快楽を感じにくくなってしまいます。
ただ単に性処理がしたいだけなら、セックスをすればいいかもしれませんが、肉体的に満足は得ても精神的にも大満足だといかないくなってしまうのです。

SMに関われば関わるほどもっと強くもっと深くと思えてきてしまうので、(表現的に合っているのか迷いますが)“依存性がある”“中毒性がある”と思います。

お仕事でSMに関わっている人はまた感覚が違いますが、SMにハマってしまう人は、そんなSMの魅力に取りつかれています。

そんなSMプレイは奥が深くS側もM側もそれぞれに魅力があり楽しみがあり快感があります。

SMを存分に楽しむにはS側もM側も両方体験してみるのがいいと言われますが、全くその通りで両方体験しているのとそうじゃないのとでは楽しい度合が全然違います。

調教がうまいS者はM者の気持ちをわかるために調教を受けると聞きますが、それは本当の話し。プレイの内容にもよるし、絶対そうした方が言いという決まりはないですが、人は体験しないとその考えや感情、感覚はわかりません。きっとこうだろうという想像だけでは立派な調教師にはなれません。
屈辱であってもMとして調教を受けて自分の糧にしていくと、さらにSMの世界の深みが増して楽しめます。

さて、堅苦しいことはさておき、SMも追及をしていく趣味と同じです。

M女をハードプレイで調教するときどんなことに気を付けたらいいのだろう。

それは、まずどんなM女に育てていきたいのかを考えます。

従順な性奴隷にしたいのか、痛めつけることに快感を得たいのか、ペットとして可愛がりたいのかなど、自分のM女がどうなってほしいのかを考えると調教の方向性が決まってくると思います。

もちろん、どうしても無理だとM女がNGを出していることを実行するのはただの暴力になるので出来ませんが、ハード調教にも耐えられるように育てていくことは出来ると思います。

ハード調教の進め方

鞭打ちは痛いからやりたくないというM女がいたとします。そのM女はペットとして躾中。ならばペット調教の一環で鞭で言うことを聞かせるならなんとなく鞭打ちに持っていきやすいと思いませんか?一本鞭は無理でもバラ鞭や平手でスパンキングなどはやりやすいと思います。ペットの躾というのを利用した鞭打ち。

スカトロはしたくないというM女なら赤ちゃんプレイで調教して、うんちの練習としておまるを使ったり、浣腸しておむつに排泄できるようにするなど。

一見、M女も嫌がっているし無理かな?というプレイも何かにかぶせてしまえば、調教の流れや場の空気で出来てしまうこともあります。
「やりたくないと言っているプレイを、無視していきなりやってしまう」からM女が離れてしまうのであって、嫌だけどなんか今ならできるかもしれないというような空気を作ってしまえばハード調教もできたりします。

加減はするのが前提

先にも述べましたがM側の気持ちがわからないとSとして成り立たないのは加減が分からないからというのがあります。
痛みが少ないというバラ鞭でも思いっきり振り下ろせば当然痛いです。叩いている満足感がある大きな音を出しながら痛みは最小限で済む力加減の仕方はどうやるのか?浣腸液はどれだけ入れたら体にどんな影響が出るのか?
怪我や後遺症の残らないギリギリのラインを知っていないと取り返しのつかないことになってしまいます。
人によって丈夫さや感じ方は違いますが上限を把握しておくのはとても重要なことです。

ハード系に入るプレイなら尚更最初は力加減に気を使うべきです。生きている生身の人間なので、行ったことで起こり得る現象を想像してプレイしなくてはいけません。

針やピアスなど怪我系の調教は加減のしようがありませんが、血を見たい、ケガの様子を見たいといった好奇心より先に、行う場所を考えたり本数を考えたり、1本試して様子を見るという配慮ができるS者であってほしいです。M側が望んでいても慎重に行動しましょう。

2019/07/09

乳首開発と乳首改造でパートナーとしての証を刻む

自分のSMパートナーにパートナーとしての証が欲しいと思いませんか?

よくあるのがタトゥーやアクセサリーなど。
ハードになると乳首にピアスやクリトリスにピアスをすることもあります。
個人的に特殊だと思ったのは乳首開発と乳首改造です。
所謂、大きくて長い勃起乳首に育て上げていく事で
それを調教の証、パートナーの証として残します。

元々乳首が長い女性もいますが、
ほとんどがコンプレックスになっているケースです。
しかし、あえてこの乳首にまで調教する事で、
調教の結果とパートナーである証を刻み残すのです。

SM調教でいうと、洗濯ばさみで乳首を挟んだり、
ニップルクリップに重りを装着したりして乳首調教を行います。
オススメはニップルポンプで吸引することで、
尖った勃起乳首まで瞬時に開発できます。
特にポイズンリムーバーという、
毒ヘビや毒虫にさされた場合に毒抜きで使用するポンプ道具は吸引力抜群です。
陥没乳首なら乳頭を引っ張り出すので突起乳首になります。
パートナーの前で陥没乳首が恥ずかしい場合は事前に準備なんてことも。。。
ノーマル乳首なら常時尖った勃起乳首に変身が可能です。
もちろん通常のポンプより強力なので加減が必要です。

常時勃起乳首までに開発するには日々の開発調教が必須です。
男性のペニスを大きくする方法も同様で、
手術をしなくてもペニスを伸ばす、
大きくすることはペニス伸ばしの鍛錬で可能です。
これで粗チンと呼ばれずに大きいチンコに育成する事も可能です。

人間のカラダは不思議で日々の鍛錬で身長とは違い、
成長、変化をさせることは可能です。

そんな勃起乳首を証としてパートナーに与えることで、
貴方に忠誠心を誓う従順な奴隷となるでしょう。

乳首ピアス、クリピアスを装着する前に知っておくべき心構え

耳にピアスを空けるときに感じた人もいると思うが、乳首ピアスやクリピアスを装着する際は別の心構えと準備が必要だ。

医学的な説明はあえてここではしない。
事前準備、痛み、道具など個人の責任で行うべきだからである。
ここでは、体の性感帯と呼ばれる部分にピアスを装着することで感度が極端に上がるケースや下がるケースがあるということを知ってもらいたい。

私のSMパートナーのほとんどが乳首ピアスや後にクリピアス装着者となるケースが非常に多かった。
これは元々、感度が鈍いという女性が私のパートナーとなることによって感度をあげてさらに快感を求めるケース(ピアス装着)が多かったからだ。

前戯やセックスでも全く濡れなかった女性が”感じる”という事を覚えたらもう止まらない。
もっと感じたい!
そう思うようになってくるのである。

男性と手を繋いだだけで濡れる。
会話で濡れる。
挿入しただけで潮を吹く。
そんな体になってしまうのである。

そんな快感を常に感じたい。
そう感じるようになった女性が乳首ピアスやクリピアス装着をお願いしてくるのである。
中には耳にさえピアスをしたことが無い女性もいるのだから”感じる”という快感に改めて驚かされる。

乳首ピアスやクリピアス装着前には少しずつ慣らしていくことで恐怖感と多少の痛みは緩和できる。
毎日のオナニーで慣らす行為(ローターや電マで部位を刺激)
振動という刺激はそのうち慣れてしまい麻痺してしまうこともあるので要注意だ。

個人的に一番オススメだったのが、爪楊枝を何本が束ねて乳首やクリトリスにツンツンと刺激する方法だ。
蚊に刺されたときなど、肌が荒れないようにこの楊枝を束ねたものでかかずにかゆみを抑えるという対処法だ。

先端が尖っているが束ねる事で程よい刺激とマッサージ効果で乳首も常時、勃起乳首になり、包茎クリトリスは常にズル剥けクリトリスになるまで成長できることもある。
もちろん乳首肥大化クリトリス肥大化も可能で乳首のような勃起クリトリスにまで育成できる。

そういったやり方で徐々にピアスへの抵抗を少なくしていく。
あとはピアスを装着するタイミングだけだ。
ここは割愛するが感度の高い女性が乳首ピアスを装着するとブラが着用しづらくなり、ノーブラでTシャツなんて着ると逆に気持ちよすぎて冷静を保っていられない。

では、クリピアスは?
と考えると大体想像は付くと思う。
下着に擦れて仕事どころではなくなる女性もいた。
そうなると毎日がノーパンノーブラで生活して、一枚脱いだら変態ピアス女に変貌を遂げているはずだ。

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