Shining

Shining

ラバー、レザー、PVC、エナメル、サテンなど、ツルツルテカテカした光沢素材やデニム、毛皮などの特徴のある素材、着ぐるみや全身タイツなど全身を覆うタイプの衣服のフェチの為のコミュニティです。第二の皮膚と呼ばれるスーツを身にまとい、最高のフェティシズムを感じながらのプレイは五感では足りない快楽を体感できます。

当サイトはSMパートナーとの出会いや、同性愛者のSMパートナー探し、女性も安心して参加できるSMイベントやコミュニティを紹介。安全なSMプレイの楽しみ方や体験談も豊富!

SMパートナーを探す

SM出会い体験談カテゴリーの記事一覧

保健室の先生に射精管理されていた青春時代【女王様とお呼び!】

※女王様とお呼び!より抜粋

少し触れるだけ…

僕は衣服の上から形をなぞるように撫でた。

その時だった。

「体調はどう?」

カーテンが開き、先生が顔を覗かせた。僕は心臓が飛び出そうになるほど驚いた。

「えっ!?あっ…はい…」

「吐き気はどう?痛みはまだある?」

「あっ、あぁ、大丈夫です…」br>
「そう?じゃあ、ちょっと見せてね」

先生が布団を剥ぐ。股間のテントが丸見えになった。

「“元気”そうだし、もう大丈夫みたいね」

先生は意味深な笑みを浮かべながら言った。

これはあくまで僕の想像だけど、保健室の先生ならベッドに寝かせた男子生徒が股間を勃起させていた、なんて経験は珍しくないと思う。

そしてそんな生徒に“元気そうね”なんてからかう事もまああるかもしれない。

けれど、そこで終わりじゃないだろうか。“元気になったなら戻りなさい”というのが普通の流れじゃないだろうか。

なのに先生は違った。

「なんでこんなになっちゃったの…?」

ベッドの端に腰掛けて僕を見る。

女性経験のない僕が上手い受け答えが出来るはずもない。というより、なぜこんな事を訊くのだろうという驚きの方が大きかった。

何も答えられないでいると、先生はさらに言葉を続ける。

「さっき先生が触っちゃったから…?」

「はい…」

「もしかして触れられるの初めてだった…?」

「はい…」

「気持ち良くなっちゃったんだ…?」

「…はい」

「で、ソレどうするの?」

「えっ…?」

「そのまま教室に戻ったらみんなに見られちゃうよ…?」

「…」

「出したい…?」

「えっ?」

「先生が出してあげよっか…?」

「えっ…!?」

ここで先生が僕の昂ぶりに触れた。予想もしてなかった展開に戸惑うしかない僕。

そんな僕の反応などお構いなしに、先生は下着の中から僕のモノを取り出す。

「若いだけあってすごく硬いね…?」

「ほら、先っぽからいっぱいおつゆが溢れちゃってるよ…?」

「どうするのが一番気持ちいいかなぁ?」

先生の手が僕のペニスを弄ぶ。

触れるか触れないかのタッチで扱き、裏筋を引っ掻き、先端を撫でて…

女王様とお呼び!で続きを読む

【削除間近】イ●スタにエロい自撮りを載せているので見てください。とサイトでメールしてきた女子とリアルに会ったら両手を拘束されてハメ撮りされてしまった。【女王様とお呼び】

※女王様とお呼び!より抜粋

「こういうの初めて?すっごくエッチな顔してるよ?」
「男の子でもこんな顔するんだ?」
「ほら、もっといやらしく喘ぎなよ」

初対面の女の子にアナルを犯され、その様子をハメ撮りされて…こんな経験は後にも先にもこれ一度きり。

これは僕にとって一生忘れられそうにない体験で、今思い出してもアナルが疼くような出来事でした。

僕は20歳の頃にアナルの快感に目覚めて以来、アナルプレイの虜となってしまいました。

特殊な性癖なのでリアルでの出会いは諦めています。その代わり、SM趣味の人達が集まるコミュニティサイトが僕の出会いの場。

リアルなら絶対に口に出来ないような性癖もサイトなら赤裸々に話せるせいか、コンスタントに出会いはありました。
むしろ、リアルでノーマルな彼女を探す方が苦労するんじゃないかと思うほどです。

考えてみればSMプレイを楽しめるパートナーを見つけるのが目的の場なので嗜好や条件が合えば話は早いわけで、当然と言えば当然かもしれません。
僕の理想は、アナルプレイに理解があって、出来れば実際にアナル責めの経験もあって、近くで会える40歳までのSっ気のある女性。
この日も僕は、理想に合う女性を探していました。

魅力的な女性がいたら僕から声をかける事もあるし、逆に女性から声をかけてもらえる事もあります。
いつものように女性のプロフを見ていると、僕宛にメッセージが届いている事に気付きました。

【削除間近】イ●スタにエロい自撮りを載せているので見てください

その内容に僕の好奇心がそそられます。詳しく内容を読んでみると、
“アナル責めに興味があるのでメールしました。こちらは自撮りを載せているので、雰囲気を見て会ってみたいと思ってくれたら返事をください”

というメッセージと共に添えられていたアカウント名。

こんなメッセージをもらったら当然見ないなんて選択肢はないわけで、僕は早速彼女のアカウントを検索し写真を覗いてみました。
彼女の言う通り、そこにはセクシーランジェリー姿の自撮り写真が数枚。
画像だけの見た目ではありますが年齢は20歳半ば、同い年くらいかなという印象です。

男を誘惑するような表情、挑発するような表情、全てがエロティックで僕の性癖に突き刺さります。
僕は写真を見てすぐにでも会いたいと思いました。

僕はその旨を返信します。すると簡単に彼女の人となりを教えてもらった後、具体的なアポの話となりました。
彼女の名前はナナミ。年齢は24歳でアナルプレイの経験は2,3回との事でした。
欲を言えばもう少し経験豊富な方が良かったですが、自撮り写真も見せてもらえたし、見た目も素敵で年齢的にもベスト。迷う理由はありません。

そうして僕達はそれから一週間後に会う事となったのです。
「はじめまして、ナナミです」

待ち合わせ場所へやってきたのは写真で見た通りの雰囲気の女の子。写真と全然違う子が来たらどうしよう…という不安はすぐに吹き飛びました。

女王様とお呼び!で続きを読む
2022/07/12

ギャルがブサメンを逆痴漢した結果@平日朝のY線電車内【SM変態LOVERS】

ガタンゴトン、ガタンゴトン。
平日朝の、混み合う山手線の車内。

渋谷駅で乗車したあたしは、ドア前に立ち、イヤホンでEDMを聴きながらスマホ片手に、

『例の年下大学生、超カワいくて最高だったぁ♡あの後、ジュリは誰とどこにいたのー?』

というアユミからのLINEに、なんて返信しようか頭を抱えていた。

 

筋肉質イケメン好きのあたしが、数時間前、まさかのマヂラブ・ピンク似のブサオジに、SMルームで抱かれてイッたことを、自分の中でまだ消化しきれてない。

だけど、いくら信じられなくても、あたしがブサオジのセックスで何度もイッてしまったのは事実だ。

『次はー、代々木、代々木、お出口は左側です……』

ドアが開くと、通勤の乗客がドドドッと押し寄せ、あたしはすし詰めの車内でサラリーマンに囲まれた。

ガタン、ゴトン。

 

電車が発車する。

 

「……」

 

左側に立ってる、安っぽい黒いスーツにグレーのネクタイをした、中肉中背の地味なサラリーマンが、あたしのほうをチラチラ見てる気がする。

ギャル出会いマッチング
続きを読む
1 / 73123...最後 »

改造奴隷研究所

改造奴隷研究所

ノーマルでは何も感じない、体に変化を与える事で快感を覚える改造嗜好者の為のコミュニティ。開発、肥大化、拡張、ピアスなど常人では理解できないプレイを同じ嗜好者同士で共有し合える数少ない場所です。

SM出会い速報

女王様速報

M女速報

人妻・熟女出会い情報

フェチ情報

ニューハーフ・女装子情報

スカトロ速報

身体改造

アナルプレイ速報

ビアン速報

飛翔する飛翔する