乱

AVや漫画でしか見たことのない光景を体験してみたいと思ったことは必ずあるはずです。複数、集団、乱交プレイは一度は夢見るプレイ。飲み会でノリで、王様ゲームから、タイプの人がいたから、童貞卒業したくて、終わった後の理由は意外と単純。見たい・見られたいと思う願望が欲望をさらに掻き立てます。

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乳首に洗濯バサミを挟んでオナニーする女

先日、合コンでこんな話で盛り上がった。

「どんなエッチ、オナニーするの?」

皆、酔いも回っていたこともあり会話は9割下ネタになっていた。
男4、女4人で順番に性癖を言っていこうという何ともベターな展開。

「首絞められたリとかドキドキする」

「洋服着させたままするとヤバい」

「相手がイキそうになったら寸止めする」

まぁよくあるプレイの延長線上のような性癖だなぁと思っていると。
お世辞にもあまり可愛いいとは言えない、人数合わせで参加したような子の番に。

「ち・・に洗濯バサミを・・・お・・・」

ん???

私も含め皆が一斉に聞き直す。

乳首に洗濯バサミを挟んでオナニーするのが好きです

何かの聞き間違えかと思った。
しかもよく聞くと、一番ヤリマンだと思っていた幹事の子より経験人数も遥かに上で一気に注目度は増した。

何でも、元カレのほとんどがSM好き性癖の濃い人が多かったとの事。
そこからは今までのプレイやオススメオナニーなどその子から聞きまくる他7名。

・昼間にノーパンミニスカ散歩
・映画館でオナニー
・5P&乱交
・スワッピング
・緊縛モデル
etc。。。

意外というか想像以上に経験豊富過ぎて泣けてきた。。。
こんな子がそんな変態なことしちゃうとか。

SMってそんなエロいイメージなかったけど、めちゃくちゃエロい
合コンはその子だけLINE聞いて帰ってテンションMAX。

これからSM始める人。経験者の話聞くと、勃起が止まらないよ。
その子に色々教えてもらいます。

【SMの王道】蝋燭プレイを行う上で確認しておく事

SMと言えば鞭、蝋燭、緊縛と言うイメージが強いと思う。

昨今のソフトSMの影響もあってか、昔ながらのTHE SMと言われるようなプレイが少なくなってきた。
若い子を相手にしていると、おのずとプレイも今流行りの電マや最新の小道具を使用することが多い。

私のプレイ対象年齢は20歳~50歳と幅広くしている為、状況や要望に応じて変えることも多い。
ただ、20代後半の女性でもまれに蝋燭プレイを求める人も多くなってきている。

ネットの募集掲示板などを見ていると、ソフトSMに飽きたので新しいプレイを経験してみたいというのをよく見かけるようにもなった。
緊縛でも手錠(手枷)やボンテージテープではなく縄での緊縛。
手でのスパンキングではなく、鞭を希望など。

蝋燭プレイはアロマキャンドルや誕生日ケーキに刺す蝋燭の使用は絶対NG
SM用の低温蝋燭と言うものが売っているのでこれを使用することをオススメする。
SMの風俗でも大体これが使われている。
じゃないと、火傷してしまう恐れがあるのは解るだろう。

初心者とのプレイの場合は先ほどの低温蝋燭を使用するのを前提で、事前に体にローションを塗っておくとよい。
体のコーティング且つ後処理が何かと便利になる。
後はレジャーシートなど下に敷くモノを用意しておけばお風呂で流す前にロウを落とす場所としても活用できる。

蝋を付けたままシャワーで流すと排水溝に詰まってしまい、業者を呼んだ時、後悔と羞恥プレイに晒されることに。
ホテルでやったら弁償しないといけないハメになる。
あとは、コロコロなどがあると手で取り切れなかった蝋を取る事もできるので何かと便利だ。

こういう後処理の面倒さもあって中々できないというのもプレイの需要の低さに影響しているのかも。

縄の緊縛を欲する女性は従来のSMを欲している女性が多いので、改めて王道SMをプレイしてみるのも面白いかも。

拘束器具を使った鬼畜拷問プレイ

ネットで見たプレイが目に焼き付いてる。

非日常のプレイ
犯罪はNGだ。
あくまでパートナーと同意の上でのプレイ。
この境界線を保った上でのみできるプレイ。

プライベートでは絶対に使わない拘束器具を使ったプレイには未知なる魅力がある。
特に手足を固定できる固定具や拘束台などは一度は試してみたい。

拘束器具を使った鬼畜拷問プレイ

調べるとそういった器具が置いているSM専門のラブホテルがあるらしい。
週末はSMに興味のないお客が仕方なく入る事もあるらしく、なるべく空いている平日がプレイdayとして活用できるらしい。

ちなみにSMパートナー探しはラブホテルを探すよりも容易だったのには驚いた。

手錠や手枷など軽い緊縛、拘束経験がある女性は多いが、拘束台を使った拷問プレイはやったことがある人は少ない。
とにかくM気質の強いM女を探したらやってみたいという好奇心旺盛な女性が5人いたのは予想外だった。

SM好きの女性は好奇心の塊とは誰かが言っていた。
本当にその通りだ。
痛みを快感に変えたり、非日常を楽しむ人たちが多いという事を再認識した。

拘束台のあるSM専門のラブホテルとSMパートナーは揃った。
あとはプレイdayを待つのみ。
今のうちに予習をしておこう。

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