スカトロマニア

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ウンチ・おもらし・人間便器・失禁・失便・塗糞・飲尿・浣腸プレイ・アナルプレイ・アナル拡張に興味のある男女の為のコミュニティです。究極のフェティシズムを隠さず解放しプレイが楽しめます。性欲の解放は人の羞恥心すらオーガズムに変えてしまう。。。

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スポバンニップレス着用で感度を倍増させる

感度増大をするなら常に刺激し続ける事が重要だ。

私が今まで調教してきたパートナーは元々不感症の子が多かった。
病院で治すよりパートナーに開発してもらった方が改善に導きやすいのは確かだ。

初心者にはスポバン乳首開発をオススメする。

最初はローターなどで刺激に慣れさせる。
次に継続的な刺激が必要になるので、ノーブラでニップレスのようにスポールバンを貼り日常生活をさせる。

ネットで調べてスポバン調教を始めたのだが、最初はピリッとするが途中から痛気持ちよくなりそれが常に快感に感じるようになってくる。

パートナーの女性もノーブラで下のパンツのみなので、羞恥心も煽る調教になるだろう。

日常からスポバンニップレスをさせて、直接調教の機会になると、腕を触っただけでも敏感に反応する体になっている。

乳首のスポバンが常に感度のスイッチをONにしている状態だ。

いつも以上に感じる体になってきた頃には、いざプレイを始める際は下着がビチョビチョになっておりお漏らししたのではないかというくらいになっているはずだ。

快感を覚えたM女は慣れてくると常にステップアップを望む。
低周波治療器電流刺激を与えても面白い。

上級者には乳首に強めの電流を与え、乳首開発の集大成の乳首ピアスで刻印して仕上げるのもアリだ。

電流責め調教でクリトリス肥大化覚醒させた女

SM好きが集まる掲示板で最近流行っているのがクリトリス肥大化だ。
基本M女向けの調教だが、M男なら乳首調教などの募集が最近は多くなっている。

私はその掲示板で毎日クリオナニーをしているという変態女を調教することになった。

調教メニューは私が決めていいと言う事と、クリトリスを大きくしてもっと気持ち良くなりたいというのが彼女の希望だった。

私は、以前にも試したことのある電流責め調教をしてみることにした。

ちなみに以前試したパートナーは途中で失禁して気絶するくらい激しかったようで、少しでもクリに触るとイってしまう敏感クリまで覚醒させることができた。

「最初の電圧は低めにするから徐々に慣らしていくからな」

「は、はい」

目の前でM字開脚で広げた脚とマンコがヒクついている。

「あ、あぁあああ!!!」

「と、ぉ、とび、」

「ん!?なんだい!?しっかり言いなさい!」

「飛びます!!!飛んじゃいます!!!」

発した言葉と同時に大量の潮オシッコを漏らし全身が痙攣している。

もちろん私は限度をしっているので、人のカラダを痛めるまでにはいかない設定をしている。
半分白目をむいている彼女は痙攣した後に自らの指でクリトリスを触っていた。

今では、クリトリスを指でなぞっただけでビクンビクンなってしまう変態肥大化クリトリスまでに成長した。

クリトリス覚醒女を育てていくのは電流刺激が一番だ。

乳首に奴隷の証を刻印する

「性奴隷にしてください」

ノーマルな人がこれを聞くと非現実的で嘘のように聞こえると思う。
ただ、女性の裏側を知るとそんな言葉なんてほんの一部なんだと理解する。

セックスのステータスとしてSとMに別れると思うが、私が出会った中で過去最高のM女はSM掲示板で知り合った。

最初は週1回の奴隷化調教で可愛がっていた。
徐々に内容も濃さを増していくと、ある時、こんな発言が出た。

「奴隷の証をください」

その一言で私も最高の奴隷にしようとあるモノを用意した。

真っ白な体にピンと尖ったピンクの乳首
そこに奴隷の証を刻印してやった。

「あっ!、、、い、痛っ!」

真っ白なおっぱいに赤色の一本の筋が描かれる。

そう、乳首にピアスを施すことで私の奴隷の証として認めた瞬間だった。
最初は痛がっていたが、脚をブルブル震わせ痛みがあるのに関わらず股間は濡れている。

「あ、ぁりがとうございます」

奴隷から送られてくるLINEの内容がこれだ。

「ご主人様に頂いた”証”がジンジンして興奮しています」

それ以後、会った瞬間から下着がビチョビチョに濡れていることは既に当たり前になっていた。

性感帯の乳首を四六時中つままれているような感じになっているらしい。

「次はクリトリスに証をあげよう」

その言葉を発した瞬間、奴隷は股間をモジモジさせていた。

こんな変態性奴隷が現実に存在しているからこのSMの世界はとても興味深い。

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ペニクリANGEL

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NH、シーメール、男の娘のペニクリをいじったり、ホールに突き刺して新感覚を味わえるチャンスがココにはある。マンネリや新しい性を体験してみたい方はぜひ。

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