鼻フックで顔面羞恥、精神的に追い詰める
この前調教したM女は顔のきれいなM女だった。
だが、自分の顔を醜いと思っているようだ。
幼少期、ブスといじめられたトラウマらしい。
子供って残酷だよな。
そんなM女だから、鼻フックをつけて、豚鼻にしてやったら、嬉しそうにしやがる。
醜い顔を歪ませて、さらに醜くしたのが自分の本当の顔に近づけた気になるそうだ。
それから、開口器をつけて、口を大きく開かせ、より一層醜くなるようにしてやった。
M女は泣いて喜んだ。
元のきれいな顔が台無しだが、喜んでいるM女を見ていると、良いことをした気分になる。
だが、俺がやりたいのはSM行為だ。
泣いて嫌がるのならともかく、喜ばれると何か違うだろう。
だからこう言ってやった。
「お前はきれいだよ。」
M女が戸惑うのがわかった。
「今の道具を使って歪んだ顔もだが、何もしてないときの顔もきれいだ。」
俺がまるで変質者のようにおびえ始めた。
拘束もしていないのに体が硬直して動かないようだった。
このM女は顔がコンプレックスだから、顔のことを言うのが一番堪えるようだ。
なぜか「醜い」よりも、「きれい」と言った方が嫌らしいのはトラウマのせいだろう。
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