女王様による一ヶ月の射精管理はまさに地獄そのものでした

もうすぐ7月で気温も暑くなってきて、心も身体も解放感に満ち溢れ、更にSMが楽しくなる季節になってきました。
私は20年前に会社を設立したのですが、わずか1年で倒産してしまい、妻にも逃げられ何もかも失ってしまった過去があります。

そして今は無能人間として女王様に罵声を浴びせられたり、調教される日々を送っています。
たくさんの人に迷惑をかけてしまった償いとして、今これが私にできるだと思ってます。

「妻にも逃げられて、会社も倒産して、借金もたくさんあって、ほんと無能なダメダメな男よね。」

5年前程前になるでしょうか。
私は一ヶ月の間女王様の管理下に置かれ、自由を徹底的に奪われていました。
ただの管理ではなく、恐らく男性が最もくるしいと思う射精管理を一ヶ月に間受けていました。

「ほ~らほらぁ。おちんちんまた大きくなってるわよ~。」 「んあっ。ああ。あああ!」 「はい。今日はここでストップ。また続きは明日ね。」 「お願いします。イかせてください。頭がおかしくなってしまいます。」 「誰に口聞いてるの。あんたは無能人間で頼みごとする権利なんてないの、わかった?」

調教が終わると貞操帯を装着し、自慰ができない状態で日々を過ごしました。

すぐ射精できるのに、あと一歩足りない、あと1しごき、ああああああ

「よく一ヶ月耐え切れたわね。今日は思い切り出しちゃってもいいのよ」 「ああ、ああ、ああああ。イクっイク!」

わずか10秒で、どろっどろのまるでゼリーのようなザーメンが宙に吹き出し私は射精の呪縛から解放されたのです。
しかし何故かその呪縛が快楽へと結びつき、ここ5年間一度も射精はしておりません。

2016/06/27

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