【不倫】海の岩陰でぱいぱん奥様と大胆えっち
先週の土曜日のことだ。
41歳で既婚の女性、恭子さんと会うことになった。
きっかけはSMサイト、彼女は不倫願望が強く性に対して貪欲な人だった。
やりとりしている間彼女が発した言葉だ。
AVとか漫画ではビーチで野外セックスしている描写はあるが、リアルでするのには気が引けた。
しかし、刺激的な、倒錯溢れる期待に胸躍らせ、俺と恭子さんは車で海まで走った。
自分で何言ってんだろとツッコミを心の中でいれながら海へ到着した。
日差しが照っていて、家族、友達、カップル、大勢の人たちで砂浜は賑わってた。
これからこんな場所で道徳に背くようなことをするのだと、勃起を抑えるのに必死だった。
岩場がたくさんある場所を選んだので、セックススポット探しには困らなかった。
だけど人の目線だけはとにかく気にした。
水着から覗く豊満なおっぱいが俺の理性を崩壊させた。
「恭子さん!!!」 「あああっ!」舌が絡み合う音は波がかき消してくれ、思い切り声もあげることができた。
塩味の乳首は格別だ、赤ん坊のように強く吸った。
勃起したペニスを恭子さんのぱいぱんまんこに挿入し、激しく膣の中をかき回した。
「恭子さんおれもう、いっちゃう!」 「出して。思い切りだして~~~!!」ぽたぽたっと精子が岩場に落ち、それを波が奪っていく。
俺と恭子さんは余韻を堪能し、海をあとにした。
もういちどやりたくて連絡したんだけど、どうやらブロックされてしまったようだ。
今なにしているのだろう、他の男と海でまたしているのだろうか。
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