ローションガーゼの亀頭責めで悶絶するほどの快楽を得る
M性感の手コキ施術でよく耳にするガーゼコキ。 ネット界隈では高い刺激や濃い快感を得られる手法として時折話題になります。 またテンガやオナホが無い時の代用としても広く知られ、手軽に出来て好感度を得られる点からも人気のあるオナニーであり責め方でもあります。 今回はそんなローションガーゼによる亀頭責め・ガーゼコキの彼是について情報を集めてきました。
ガーゼコキのやり方
基本的に亀頭を中心とした刺激を楽しむのがガーゼコキの特徴です。 ガーゼの素材によってそこまで大きく感度は変わらないので、自宅にある物や薬局・ドラッグストアで安く買える物でもOK。 ガーゼコキ専用のアダルトグッズも販売されているのでより良い快楽を求めて試してみるのもアリです。
ガーゼコキのやり方は至ってイージー。 たっぷりローションを染み込ませたガーゼを広げ、亀頭にかぶせます。 そして両端を持ち、亀頭の先端を靴磨きの要領で左右に動かすだけ。 斜め下に向かってシュッシュと擦って行きますが、この角度によって強さの調節が可能です。
ガーゼの大きさは、幅10cm前後、長さは20cm以上あればやり易い大きさです。 おろしたてのガーゼではローションの吸収力が弱いので十分に馴染むまで時間がかかります。 また両端だけローションを付けないでおくと、持って擦る時に便利ですよ。
ガーゼの他に、やわらかい布状の物なら何でも代用は可能で、例えばストッキングなんかは手軽に手に入りやすく使用感もガーゼと似ているのでオススメです。 シルクやサテンなど、表面が滑りやすく繊維の細かい生地でも同じ効果を得られますが、ハンドタオルのように固い素材の物は摩擦によって亀頭を傷つける危険があるので控えましょう。
優しい刺激を求める場合は、ガーゼをピンと張らずに少したるませ、フェザータッチのイメージで滑らせても気持ちがいいです。
ガーゼコキの特徴
ガーゼコキは素手のオナニーや通常のセックスよりも感度が高いと言われており、 仮性包茎が多い日本男児の場合、亀頭への刺激に対してかなり敏感な人が多いため最初はくすぐったさや痛みの感覚が勝ります。 また皮オナでの次期が長い男性もガーゼコキの刺激が強すぎて気持ちよくなる前にやめてしまう人もいるようです。 あまりの高感度なため、男の潮吹きを行う際にも用いられるほどなので、オナニー時に行う場合は反射的に手を止めてしまいがち。 そこを堪えぬいた先に、ガーゼコキの本当の快感を得られる中々に高度なプレイでもあります。 一人で行う場合に感度が高すぎてどうしても手が止まってしまう人はパートナーにやってもらうのが一番です。
ガーゼコキの注意点
先述の通り、硬い素材の布やタオルで行うと摩擦でケガをする恐れがあるので注意が必要です。 柔らかいガーゼでもローションを十分に染み込ませないで続けると痛みが出てくるのでしっかり補充しましょう。 ガーゼコキの強い感度に成れると、通常のセックスや手コキオナニ―では射精し辛くなる事もあるので何事もやりすぎには注意です。 そしてパートナーにしてもらう場合、ガーゼコキで身体がビクビク動き、足や膝をパートナーにぶつけてしまう事もあるので注意しましょう。
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