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拘束器具を使った鬼畜拷問プレイ

ネットで見たプレイが目に焼き付いてる。

非日常のプレイ
犯罪はNGだ。
あくまでパートナーと同意の上でのプレイ。
この境界線を保った上でのみできるプレイ。

プライベートでは絶対に使わない拘束器具を使ったプレイには未知なる魅力がある。
特に手足を固定できる固定具や拘束台などは一度は試してみたい。

拘束器具を使った鬼畜拷問プレイ

調べるとそういった器具が置いているSM専門のラブホテルがあるらしい。
週末はSMに興味のないお客が仕方なく入る事もあるらしく、なるべく空いている平日がプレイdayとして活用できるらしい。

ちなみにSMパートナー探しはラブホテルを探すよりも容易だったのには驚いた。

手錠や手枷など軽い緊縛、拘束経験がある女性は多いが、拘束台を使った拷問プレイはやったことがある人は少ない。
とにかくM気質の強いM女を探したらやってみたいという好奇心旺盛な女性が5人いたのは予想外だった。

SM好きの女性は好奇心の塊とは誰かが言っていた。
本当にその通りだ。
痛みを快感に変えたり、非日常を楽しむ人たちが多いという事を再認識した。

拘束台のあるSM専門のラブホテルとSMパートナーは揃った。
あとはプレイdayを待つのみ。
今のうちに予習をしておこう。

クリピアスは感度を上げすぎるので注意が必要

私が可愛がっているSMパートナーは週二回ほど私のクリトリス調教を受けている。
最初はソフトSMのみしか受け付けなかった女が今では、クリピアスを装着するまでに育った。
私の場合は、調教されている女より断然未調教の女を育てていくのが好きだ。
なるべくそういったSMに”興味がある” or ”やってみたい”と思っている子が多いSMサイトを利用して見つけている。
私の経験上、今まで失敗をした経験や所謂ハズレを引いたことは一度もない。

SM系の出会いサイトで出会った私のパートナーは、調教し始めた頃はクリトリスが米粒程度だった。
だが今では、包皮もズル剥けで通常時でも大豆以上まで大きくなっている。
しかも、クリピアス装着以降、下着とピアスが擦れるとビチョビチョになってしまうらしく、ノーパンスカートで生活している。

彼女曰く、クリトリスを大きくすると感度が上がりすぎるから日常でも興奮が止まらないらしい。
トイレに行くと勝手に手がクリを触っているというくらいだから効果は凄まじい。
さらにオナニーをするとクリ勃起とともに真っ赤になり、太ももにマン汁が垂れてしまうくらいの感度がくるとの事。

私の調教は至ってシンプルで、ローションなどの潤滑液で滑らかにする。
包茎クリトリスの場合は包皮を優しく剥いてからローターなどの刺激に慣れさせつつクリキャップを被せていく。
吸引ポンプなどは極力使わないが、元々クリが小さい子は簡単なクリ調教でも大きくなるので、目に見えて大きくなった時点で感度も相当上がっているので問題ない。

クリピアスに関しては先ほども言ったが、感度が上がりすぎてしまうので注意が必要だが、より快感を求めるマゾヒストはぜひオススメする。
パートナーの理解と知識がある事が前提だが、結果としてSMの極地に到達することが可能だ。
いわゆる開発⇒調教といった工程になるが、これをしっかり守ればソフトSMからハードSMまでの道のりはさほど遠くは無い。
間違ってはいけないのが洗脳では無いという事だ。
最近は、ノーマルセックスでもソフトSMを取り入れている人が多いので、ワンランク上を望むマゾ女が増えているのは間違いない。

SM好きな女性は一度ハマるとセフレ以上に良きパートナーとなる。お互い割り切っているので恋人ほど手も掛からないのも良い。そういったパートナー探しも今の時期は需要とマッチング率が高いのでぜひオススメする。

クリトリス調教におすすめ

性器改造マッチング

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元鍼灸師による乳首針刺し

私は以前、はり師・きゅう師と呼ばれる仕事に従事していた。
健康や改善を兼ねての針治療だったりするのだが、ある時から性的な感情が芽生えてしまった。
裸や恥部に興味があるわけではない。
気持ちいいと言われる治療ではなく、相手が時に苦痛と快楽を感じている表情がもっと見たくなったのだ

そもそも針という点で凶器のイメージが強いが、SM要素の目線で考えれば自分の理想とする領域に行けるのではないかと思い、半年ほど前からM属性の強い女性と関わることが多くなった
実際に会ってみるとM気質の強い女性は絞められたり、拘束されたりすることで快楽に浸る人が多いとわかった。

「乳首をつまんでください!!!」

「ちゃんとお願いしなさい!!!」

私自身もスイッチが入ると仕事とは違い、S気質の強い性格だとわかった。
SMサイトで知り合う女性は個性が強く、私の嗜好にマッチングしやすく直ぐ溶け込むことができた。
今ではパートナーが複数名いるが、全員に乳首針刺しをしている。
むしろ懇願されたくらいだ。
望む女には乳首ピアスを施し、奴隷として飼っている

針刺し初心者の人間は痛みや恐怖などで踏み込みづらいが、私のようにカラダを知り尽くしているものであれば安心して受け入れてくれるようだ。
初めて乳首に針を通す瞬間の顔はいつ見ても気持ちよくそして心地よい。
仕事とプライベートの調教は別にしているのも私のやり方である。

元・鍼灸師というだけあって依頼をされるケースは多い。

最近ではアナルピアスとクリピアスもやっているので嗜好が合うサイトは何かと便利で助かる。

2016/10/28

淫乱美女のセフレ探し

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