アブノーマルな世界に足を踏み入れたロリM女にお仕置きデート
先日何でも言う事を聞くロリM女を見つけた。
久しぶりに良いパートナーに出会えた気がする。
何でも、今まで勉強しかしてこなかった為、少し前に処女を卒業して直ぐにアブノーマルの世界に興味を持ったようだ。
モジモジ恥ずかしそうにしながらも本当に何でも言う事を聞く。
寒い時期は外出時にコートを着るのでコートの下はスクール水着を着用させそのままデート。
「は、はずかしぃいです。」
そんなこと言いながらしっかりと水着を手に取り着替える。
言い訳がましい女は嫌いなのでお仕置きをしてやった。
着ていた洋服はコインロッカーに入れ鍵は私が没収した。
カフェに入ってもコートを脱がない不自然さ。
コートの首元がはだけないように何度も襟首を直す不自然さ。
「キョロキョロし過ぎじゃないかな」
「え!?え、え!?」
動揺と緊張感でいっぱいなのだろう。
途中コンビニに立ち寄り、トイレに一緒に入りフェラで奉仕させる。
何も言ってないのに自らの股間を触り始め、クリオナニーしながら私のモノをフェラする。
どこで覚えたのか自発的にやる姿は何とも愛おしい。
長居はできないので、途中で切りあげホテルへ移動する。
部屋につくなり収まりきらない欲望を共に解放しそのままブチ込むのが至高の瞬間。
華奢で小さい体なのでそのまま持ち上げ駅弁で子宮まで突く。
何度も出したアソコはグチョグチョの白濁液でベッチョリ濡れていた。
最後までキレイに奉仕、掃除するあたりは今後も長く楽しめそうだ。
週末は女性化調教されています
私には2年付き合っているご主人様がいます。
そして、ご主人様に女性化調教をされて週末だけ美奈として生活しています。
週末1度は会う約束で、女装を命じられご主人様とお会いします。
仕事や日常は男性として生活をしていますが、ご主人様と会う時だけ女性として過ごします。
最初は夜中に女装させられて、散歩したりコンビニで買い物をするといったゲーム感覚でした。
徐々にご主人様の命令も濃くなってきて、ファッションやメイクはもちろん心も女性になるよう命じられました。
週末以外は男性として生活をしているので、たまに女性の仕草がでちゃいそうでハラハラしますが逆に興奮しちゃいます。
女性の下着も店舗に行き自分で購入して、ご主人様の前で着替えさせられます。
身長は172cmですが10cm以上のヒールを履かされわざと目立つようにさせられてしまいます。
周囲の目がこちらに向いていると思うと何故か乳首がジンジンしちゃう私は変態かもしれないです。
もっとご主人様に愛されたい、褒められたい。
そう想うようになりました。
ご主人様の理想の女性になれるように女性化調教をされて2年。
来年女性になる決意をしました。
最近はご主人様が心も体も女として接してくれるので嬉しいです。
一生懸命練習したご奉仕テクニックでご主人様は大変喜んでくれます。
乳首改造でデカ乳首に肥大化調教する
だらしない熟女のデカ乳首を弄ぶ。
熟女の魅力はとにかくだらしない体。
見ていると身体改造したくなってくる。
特に垂れてきている胸にだらしない乳頭は最高に魅力的な改造箇所だ。
だらしなさの中に個性があると思っている。
相手にとってはコンプレックスでも、私にしてみれば個性として育ててあげたいと思う。
デカ乳首に肥大化させる乳首改造は相手の個性を生かす最高の調教だ。
30歳以上を対象としているが、個人的には40歳手前のアラフォーくらいがちょうど良い頃合いだ。
乳首はつまんで引っ張る。
吸引器を使って引き延ばしてから洗濯バサミやクリップで固定するのもアリ。
「もっと乳首を伸ばしてやるよ」
年下の男に弄ばれる熟女。
「はっ!はぁああんん」
デカ乳首をつまんでやると、スイッチのように喘ぐ。
握りつぶしてやりたくなる程だらしない乳首。
「っっと、んまんでくださぁい」
「聞こえない、もっと大きな声で」
「だらしない乳首をもっとつまんで引きちぎってください」
とんでもない変態熟女だ。
ノーマル男の前で裸になったとき、この女はどう言うんだろう。
そしてその男はどう思うんだろう。
想像するだけで興奮する。
乳首改造は私自身も楽しませてもらえるが、やはり他人にも見てもらう為にも施す必要がある。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



