新しい発見は調教の行き届いたメス犬から学ぶ
セフレとかパートナーって定期的に変えるから日々新しいパートナーを探してるんだけど、この前は中々調教の行き届いたメス犬(20後半)を拾ったから満足だった。
この犬も定期的に飼い主を変えるようで、アピールポイントが目を見張るものがある。
「全身舐めでご主人様のお身体をキレイにさせてください」
なんでも奉仕型の舐め犬のようで、とにかく頭のてっぺんから足の先まで舐めてくれる。
しかも会う時にはお風呂に入らないでください。
と向こうからの指示もあるという徹底ぶり。
人間の性感帯って人によって開発されたり、見つけられたりするんだなと。
太ももの裏とか舐められたときアソコがビンビンになって気づいた。
「ここはどうですか?」
「アナルに舌をねじ込んで綺麗にしろ!」
舌先を尖らせ洗っていない汚いアナルに舌先をねじこんでくる。
入れた後も舌ピストンでアナルを刺激してくる。
「せーしを頂けますか?ご主人様」
「ご褒美をあげないとな」
しっかりとクチで受け止め、一滴残らず飲む姿は幾多の経験を積んできた証なのだろう。
自ら調教し育てて行くのもSMの醍醐味だが、新しい発見をさせてくれる経験値の高いペットを飼うのもこれもまた快楽(楽しみ)の一つである。
元鍼灸師による乳首針刺し
私は以前、はり師・きゅう師と呼ばれる仕事に従事していた。
健康や改善を兼ねての針治療だったりするのだが、ある時から性的な感情が芽生えてしまった。
裸や恥部に興味があるわけではない。
気持ちいいと言われる治療ではなく、相手が時に苦痛と快楽を感じている表情がもっと見たくなったのだ。
そもそも針という点で凶器のイメージが強いが、SM要素の目線で考えれば自分の理想とする領域に行けるのではないかと思い、半年ほど前からM属性の強い女性と関わることが多くなった。
実際に会ってみるとM気質の強い女性は絞められたり、拘束されたりすることで快楽に浸る人が多いとわかった。
「乳首をつまんでください!!!」
「ちゃんとお願いしなさい!!!」
私自身もスイッチが入ると仕事とは違い、S気質の強い性格だとわかった。
SMサイトで知り合う女性は個性が強く、私の嗜好にマッチングしやすく直ぐ溶け込むことができた。
今ではパートナーが複数名いるが、全員に乳首針刺しをしている。
むしろ懇願されたくらいだ。
望む女には乳首ピアスを施し、奴隷として飼っている。
針刺し初心者の人間は痛みや恐怖などで踏み込みづらいが、私のようにカラダを知り尽くしているものであれば安心して受け入れてくれるようだ。
初めて乳首に針を通す瞬間の顔はいつ見ても気持ちよくそして心地よい。
仕事とプライベートの調教は別にしているのも私のやり方である。
アナル奴隷の正体は性のスペシャリスト
「こ、これでいいですか?」
「両手でパックリ開いてこちらに見せるんだ」
私の娯楽パートナー(セックスパートナー)のこのアナル奴隷とは出会い系サイトで知り合った。
アナルに指を入れられた経験はあるが、チンコを入れられたことはないらしい。
アナル経験者に拡張してもらいチンコが入るアナル調教をしてほしいらしく私がじっくり育てることにした。
私が指定したアナル道具を自ら購入し持参してくる従順でやる気のある女だ。
1ヶ月でアナルに指一本から三本入るようになり、翌月にはチンコをパックリ飲み込むアナルにまで成長した。
そしてさらに一ヶ月後にはアナルでガチイキできる身体になり、自らのオナニーは決まってフィストファックでするようになった。
「恥ずかしいけど見てください」
「今日の成果です」
アナルの日々の成長を写メで送ってくる従順なアナル奴隷に育った。
私は女を育てるのが好きだ。
この女は彼氏とセフレが複数人いて各男達に様々な部位(乳首、フェラ、マンコ、アナルなど)を調教、改造してもらっているらしい。
私はアナル担当だ。
この女はセックスそのものより、育てられる・教えられるという行為自体に快楽を感じているのだろう。
結果、性のスペシャリストになろうとしている凄腕の女だ。
テクニックは並大抵のものじゃない。
パトロンが何人もいるのも納得できる。
出会い系サイトを利用していると、こういった女に出会う事ができるのも楽しみのひとつだ。月末は淫乱ドM女が多く出没するので、新しいパートナー探しはいつもドキドキさせられる。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



