出張は出会いと性欲を発散する機会
平日休みが出来たので、久しぶりに調教パートナー探しをしていました。
ただ、普通に会ってもつまらないので、面白いことを試みました。
ちょうどタイミングよく、出張で大阪に行くという20代の女性と知り合うことができたのでこの女性と大阪で会うことにしました。
私も久しぶりに遠出しようと思っていて、ちょうど良い機会だったので好都合でした。
ただ、大阪現地集合より最初から合流した方がより面白いと思ったので、
「よろしければ、行きの新幹線からご一緒に大阪に行きませんか?」
「あ、全然大丈夫ですよ♪」
二つ返事で決まりました。
既に何通かのやり取りで仕事後に調教してあげることは決まってはいたのですが、いざ会ってみると膝上の短いスカートにブラウスから飛び出そうな胸に興奮していました。
車両は意外と人が少なく、周りには乗客がほとんどいませんでした。
のんびりと行こうと思ったのですが、女性の何気ない一言でスイッチが入りました。
「先週カレと別れてしまって、寂しいです」
「そうなんだ。オナニーはしているの?」
「え!? 今朝してきました・・・」
「じゃその続きをするからこれを挿れてきなさい。」
準備しておいた遠隔ローターを女性は恥ずかしがりながらトイレへと向かい、明らかに不自然な歩き方で座席へと戻ってきた。
ブラウスからはロケットおっぱいの乳首が浮いており、それと同時に股間からは怪しげなヴゥウウウウンという機械音。
先ほどの指示の中にノーブラという指示も付け加えておきました。
しっかりと従うあたりはマゾ気質特有のものだ。
しかも指示をしていないのに見せつけるようにジャケットを脱いでいる。
聞くとこの女性、会社内でも60歳手前の社長と不倫をしており、様々な調教を受けているようです。
相手が高齢ということもあり、バイブやローター、クンニなど徹底的にイカセ続けられるようでカラダが敏感になっているようです。
車掌や売り子が通るとなぜか脚をモジモジさせたりして、気づいて欲しいかのようにアピールする姿は最高に興奮しました。
女性は目的の駅につくと、そそくさとトイレへ行き、泊まり用で用意していた別の下着に直ぐ履き替えたそうです。
その夜は昼間我慢していた分を爆発させるように終始騎乗位で腰を振ってイキまくっていました。
ハメ撮りもバッチリ撮らせてもらったので、不倫中の社長にでも見せてやろうかと思うくらいエロい女性でした。
女性も出張は性欲を発散する良い機会だと思っているんでしょうね。
アナルマッサージで優しくアナル拡張
「あぁぁあああ、5本入ってますぅぅ!!!」
そうこれは夏の始めにSMコミュニティで知り合ったアナル拡張女の可愛らしい悲鳴だ。
「アナルを拡張してほしいです。経験のある方お願いします。」
「フィストファック調教、アナル拡張経験ありです。」
メッセージで、これが最初のやり取りでした。
元々アナル経験者だった彼女でしたが、その時は元カレの小さいペニス(指二本程度)が入るくらいだったらしいです。
だが私と出会ったことで彼女は変わっていきました。
週二回の調教と日々のアナニーの指示で彼女は数か月で指が5本、腕まで入るように成長していきました。
調教内容は至ってシンプルです。
アナルを丹念にほぐす為に、ローションをたっぷり使ったアナルマッサージをして、ほぐれた時にアナルプラグを入れていく作業です。
徐々に大きさを変え慣れさせていくことで彼女はうまく順応していきました。
もちろん肛門括約筋を鍛えさせるために日々のアナルオナニーもかかさずやるよう指示しました。
そうすることで膣の締まりのコントロールもでき、2穴ファックの魅力もよりいっそう高めることが可能です。
カラダ自体も鍛えたことで、スタイルもより綺麗になりましたし、マンコの締め付けが処女マンコのようにキツくなったのも魅力です。
アナルファックで何度もイキまくる姿に調教した私も嬉しい限りです。
今は大切なセフレパートナーとして、毎週楽しませてもらっています。
もちろん、アナル初心者で不安な方もアナルマッサージをすることで痛みなど無く、慣らしていくことが可能です。
ちなみに最近はマンネリセックスが嫌でアナル調教を望む女性が多くなっています。
水着でマンスジ浮かせて擦る
テレビで全身タイツを観たり、競泳水着を観るのが好きすぎてセックスは水着着衣セックスしかしなくなった。
あのピチピチ感とハイレグ感が興奮とともに股間を刺激する。
この前までやっていた、オリンピックの競泳は毎晩かかさず観たし、かかさずオナニーもした。
オリンピックが終わって虚無感がハンパなかったので、我慢できなくなった時によく使っているフェチサイトを利用した。
ここは私の要望に従ってくれる女の子が多いので重宝している。
先日会った女性は高身長でかなりエロい女性だったので大当たりだった。
会って早々と、私の用意した競泳水着を着てもらうようお願いした。
「やだ、これサイズが小さくないですか?」
「胸が押しつぶされちゃいます」
わざと小さめの水着を用意するのはもはや当たり前。
胸がつぶされるという一言は、巨乳感を想像させ私の股間をよりいっそう熱くさせてくれる。
事前にFカップと聞いていたが、水着のサイズなんか関係ない。
脱衣所から出てくるとムチムチとしたカラダに食い込んだ水着が股間のマンスジをくっきりと浮かび上がらせる。
すると私のブーメランパンツから赤黒くなった亀頭が剥き出しになり、マンスジ女の目が急にトロンとなったのが容易にわかった。
「欲しいの?これ?」
「なにコレ、ヤバいんですけど。。。こんなおっきいの初めて見た」
急に素に戻り、マンスジ女は私のフル勃起したチンコを見て驚いている様子。
大体の女が私のチンコを見て、びっくりする場面に何度も遭遇している。
女の水着と生乳の間にローションを滑り込ませ私のいきり立ったチンコを入れ擦る。
水着の着圧とおっぱいの柔らかさが絶妙にマッチして気持ちがいい。
「乳首にオチンポの頭が擦れて気持ちいいです」
次に立ちバックの状態で、食い込んだマンスジと太ももにローションを付け、太ももでチンコを挟み込ませる。
マンスジとクリを擦るような感じで前後にピストンすると女も気持ちよさそうにアへ顔になっている。
私も我慢できなくなり競泳水着に大量に白い精子をぶちまけた。
水はじきのいい撥水性の高い水着の為、精子がキレイに滑り落ちる。
「次はそのぶっといオチンポをオマンコに挿れてください」
先ほどマンスジを擦っただけなのに3回ほどイっていたらしい。
その後、要望通りにたっぷりと口で咥えきれないチンコを下のお口に3発ほどぶちこんでやった。
フェチサイトでマッチングする女性は長くセフレとして繋がっていくことが多い。お互い都合のいい相手として割り切っているので性欲の赴くままに性欲処理として使える最高のパートナーだ。
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