私は嬢王様のオナペットです
私は35歳になる独身、彼女無しの平凡なサラリーマンです。
半年前に出会い系サイトで知り合ったキャバ嬢の子に私は教育、調教されています。
夜中3時~明け方6時頃になると週に2回ほどお呼び出しを頂きペットになります。
その時だけは別の人間になれるので幸せです。
お勤めを終えられたキャバクラで働く嬢王(女王)様のオナペットとして飼われています。
普段は放し飼いですが、最近は直ぐにでも飛んで行けるように嬢王様のご自宅の近くに引っ越し、一分一秒でも早く駆け付けるようにしています。
もちろんご褒美をもらう為に。
お声がかかる時は大体、オナペットとして嬢王様の仕事終わりのオナニーの道具として呼んで頂きます。
「いつも通り、全裸で座りなさい」
嬢王様からの命令で嬢王様が開脚している目の前でフローリング直に正座で座らされます。
目をそらすとご褒美がもらえませんのでしっかりと見ます。
眠気もありますが、私のリトルペニスはギンギンになっているのでそれどころではありません。
嬢王様はお店ではナンバースリーに入るくらい稼いでる人気のキャバ嬢です。
その分ストレスも溜まっているらしく、それを私のような平凡な人間で発散してくれているのですから最高に幸せです。
嬢王様は電マやバイブ、ローターなどを器用に使い、フィニッシュは大抵、大量の潮を吹いて痙攣しながらイってしまいます。
たまにオシッコをもらすときもあります。
「最高のオチンポだわ」
おもちゃを最高のチンポと言うあたりにさらに興奮度が増します。
嬢王様の痙攣がおさまるの待って、オマンコのお掃除をさせて頂きます。
私の頭を掴んで思いっきり押し付け、息ができないくらいの快感で嬢王様はまた大量の聖水を私にくださいます。
お酒を飲んだ後なので、口では飲みきれない量のオシッコがお口いっぱいに溜まります。
その後、ご使用になったカピカピのローターと白いネバネバが付着したバイブをキレイに舐めとります。
最後に、フローリングに溜まった水溜まりを美味しくすすり頂きます。
純度100%のお汁は格別の味です。
バイブ女を壁に貼り付けたまま放置プレイ
セックスは妻としかしない。
お互い相性も良くセックスは好きだ。
妻も働いており月に一度ある妻の海外出張の時は大人しくしている。
申し訳ない。
嘘をついた。
その時だけもう一人の自分として最高に至福の時間を過ごしている。
過ごし方はこうだ。
女にバイブを突っ込んでそのまま放置する。
あまりSM用語は詳しくないがいわゆる放置プレイというやつだろう。
先月は過去にベスト3に入る、変態女を捕まえることが出来た。
結婚する前からとにかく他人のセックスや女性のオナニーなどを見るのが好きで、よくパートナーにオナニーを撮影させてもらったり、友人からハメ撮り動画をもらっていた。
この前の変態女は私が利用している調教パートナー募集の掲示板で知り合った女だ。
M女は変態が多いので、私の嗜好を最大限に満たしてくれる。
特にSMに特化したパートナー募集の掲示板なら、お互いのマッチングも早いのでスムーズにプレイをすることができる。
プレイルームは私行きつけのSM専用ラブホテルだ。
変態女にはまずシャワーを浴びてもらい私が用意した下着を履いてもらう。
SM部屋にある「X」の字の拘束具にて目隠しをしながら張り付け拘束する。
乳首用ローターをピンク色の乳首の上に貼り、下着の上からデンマでほぐしていく。
「興奮する?」
「わ、わからないです。恥ずかしいです」
変態女は独身の20代女性だが、40歳の既婚者と不倫している下衆女だ。
もちろん私が既婚者というのは伝えていない。
お仕置きという名目で今日は呼び出した。
不倫男とはさんざんイヤらしいことをしている癖に今になって恥ずかしい訳がない。
さらにお仕置きをする事にした。
電マを止め、用意しておいた極太バイブを下着をずらしそのまま打ち込む。
挿入というよりはスルスルと勝手に飲み込まれていくバイブ。
根元まで入ったところでスイッチを強に。
ずらしておいた下着で根元を抑え落ちないように固定する。
今の状態は目隠しに手足は壁に大の字で貼り付け、乳首にはローターが貼られ、マンコにはバイブが刺さっている。
「入ってます、おっきいのが」
部屋にはウィーンウィンウィンというバイブの機械音と変態女の悶える声のみ。
「出ちゃいます」
「ダメだ」
そう言うと、必死に我慢して内ももがプルプル震えている。
私は携帯カメラをテーブルの上に固定し、動画撮影モードにしバイブ女にこう言う。
「外出してくるから、このまま我慢して待っていなさい」
「え!?」
「その間イッたらだめだぞ、我慢していなさい」
「は、はい。もう出ちゃいそうなので早く戻ってきてください」
私はフロントに外出する旨を伝える電話をする。
ただ、実際は電話しておらずしているフリである。
扉を開け部屋から去っていく素振りを見せ、実際は部屋の隅で変態バイブ女をじっと見ている。
女も黙ってじっと待っている姿に私のチンコはギンギンになっていた。
部屋には冷房の音と卑猥に音を立てているバイブの機械音のみ。
10分ほど時間が経過したとき
「変態女め何してるんだ」
「え!?何!?○○さんなの!?」
「ひゃっ!」
言葉には言い表せないような急な驚きと今までの快感でびっくりしたのか、挿さっていたバイブが潮吹きと同時に床にボトンと落ちる。
おしっこのような大量な水が噴き出し床には飛び出たバイブが無情にも転がり、水浸しになっていた。
「びっくりして出ちゃいました。ごめんなさい」
そう言うと、気持ちよくイッたのと安堵感でピクピク痙攣しているようだ。
後で下着を確認すると絞れるくらいオマンコ汁が下着に付着していてた。
上司に似た女に生中出しをキメる
私の会社は仕事柄、女性が多い。社長も女性というだけあり、女性主体の会社です。そのせいで男性は肩身の狭い思いをしつつ、いつも女上司に怒られ見下される毎日です。
周りからはハーレムなどという都市伝説のような事を多々言われますが、そんなことは1mmもありません。女子校に勤める友人は鬱病になるくらい女性集団は怖いですから。。。。。
それもあり、1年ほど前からストレスと性欲を発散する為、上司に似た女を見つけ責めるのが病みつきになってしまいました。女子校勤めだった鬱病の友人から教えてもらった調教サイトで月二回ほど調教相手を見つけています。友人もリハビリと言いながら鬼畜じみたハメ撮り動画をよく送ってきます。
とにかく、高飛車なプライドの高い女を見ると、いじめたくなり私のドSスイッチが入るんです。職場からはM男とか草食とか言われてますが、全く逆のタイプです。
つい先日も、調教サイトで知り合った女性と会うことになりました。とにかく、M女で上司に似ている容姿の子なら片っ端からアプローチしています。先日会った女性はとても容姿が似ておりスイッチが入りました。
「調教されに来たんだろ」
「は、はい」
と返事をした為、直ぐにホテルに向かいました。部屋に入ると同時に壁に手をつかせ、スカートをまくり上げます。履いてくるよう指示しておいたTバックがデカいお尻に食い込み思わずスパンキングをします。
「あ、あぁああ」
「感じてるのか」
「はい、乳首思いっきりつまんでください」
見た目はキレイで強めの女性が私の前でよがり、赤くなったデカいケツを向けておねだりしている姿は、毎日の仕事のストレスを全て吹き飛ばす最高の光景です。
「ぴ、ピル飲んでるのでそのまま、挿れてください」
迷わずティーバックをずらし、そのままいきり立ったチンコを上司に似た高飛車女のマンコにぶち込みます。既にヌルヌルの状態ですんなり受け入れ、部屋の扉の前でバックでガンガンピストンします。声が外の通路に漏れないように必死にこらえてる姿がさらに興奮し勃起度が高まります。
「中に出すぞ」
「はい、奥にたくさんください」
その声と同時に思いっきり中に生中出しをしました。ビチョビチョになっているマンコから白い精子が垂れ、女性は力が抜けたようで座り込みました。そのままマン汁とザーメンが付着したペニスを自ら咥え、お掃除フェラする姿を動画で撮り、友人に送ってあげました。
後々聞くと、この女性は職場では厳しい上司らしく、私とは逆の境遇だったようです。需要と供給がうまくいくと最高のセックスパートナーになります。今度は友人にこのM女を紹介し3人でする予定です。
生粋のドM変態女を探すなら調教掲示板や調教専門の出会い系サイトで探すのが一番です。需要と供給のマッチング性が高いので、私と同じような方は絶対に楽しめると思います。
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