スポバンで乳首開発してみた
私は乳首を開発するのが好きで、乳首が鈍感な女性やもっと感度を高めたい女性がいる場合、乳首でイケるようになるまで調教するのが好きだ。
少し前に、オナニー好きのマゾ女性に乳首開発を依頼された。
クリや中イキは十分にできるのに、乳首は全く感じないという。
感度が鈍い箇所には刺激を与え感度を高めるやり方をするのが一番だ。
その中でも乳首開発ならスポバン(スポールバン)を使用し乳首に刺激をあたえるのが最適で近道だ。
シールの真ん中に針がありそれを乳首に突き刺すかたちになる。
マゾ女にそれを試してみると、
「なんかコレ、ジンジンしてきます」
「もし痛みがあるようならクリを触ってオナニーしてみなさい」
「はい、上も下も熱くなってきました・・・」
最初はチクッと痛みがあるが、徐々に痺れがピークに達してきたときにチクニーをすると最高の感度に到達する。
初回からは難しいが、スポバン調教に慣れてくると、チクニー以外にも乳首ピアスや下着に擦れるだけで下半身が濡れてくるようになる。
最後はしっかりとチクニーとクリでオナニーさせながらマンコに突っ込んでやった。
新しい発見は調教の行き届いたメス犬から学ぶ
セフレとかパートナーって定期的に変えるから日々新しいパートナーを探してるんだけど、この前は中々調教の行き届いたメス犬(20後半)を拾ったから満足だった。
この犬も定期的に飼い主を変えるようで、アピールポイントが目を見張るものがある。
「全身舐めでご主人様のお身体をキレイにさせてください」
なんでも奉仕型の舐め犬のようで、とにかく頭のてっぺんから足の先まで舐めてくれる。
しかも会う時にはお風呂に入らないでください。
と向こうからの指示もあるという徹底ぶり。
人間の性感帯って人によって開発されたり、見つけられたりするんだなと。
太ももの裏とか舐められたときアソコがビンビンになって気づいた。
「ここはどうですか?」
「アナルに舌をねじ込んで綺麗にしろ!」
舌先を尖らせ洗っていない汚いアナルに舌先をねじこんでくる。
入れた後も舌ピストンでアナルを刺激してくる。
「せーしを頂けますか?ご主人様」
「ご褒美をあげないとな」
しっかりとクチで受け止め、一滴残らず飲む姿は幾多の経験を積んできた証なのだろう。
自ら調教し育てて行くのもSMの醍醐味だが、新しい発見をさせてくれる経験値の高いペットを飼うのもこれもまた快楽(楽しみ)の一つである。
元鍼灸師による乳首針刺し
私は以前、はり師・きゅう師と呼ばれる仕事に従事していた。
健康や改善を兼ねての針治療だったりするのだが、ある時から性的な感情が芽生えてしまった。
裸や恥部に興味があるわけではない。
気持ちいいと言われる治療ではなく、相手が時に苦痛と快楽を感じている表情がもっと見たくなったのだ。
そもそも針という点で凶器のイメージが強いが、SM要素の目線で考えれば自分の理想とする領域に行けるのではないかと思い、半年ほど前からM属性の強い女性と関わることが多くなった。
実際に会ってみるとM気質の強い女性は絞められたり、拘束されたりすることで快楽に浸る人が多いとわかった。
「乳首をつまんでください!!!」
「ちゃんとお願いしなさい!!!」
私自身もスイッチが入ると仕事とは違い、S気質の強い性格だとわかった。
SMサイトで知り合う女性は個性が強く、私の嗜好にマッチングしやすく直ぐ溶け込むことができた。
今ではパートナーが複数名いるが、全員に乳首針刺しをしている。
むしろ懇願されたくらいだ。
望む女には乳首ピアスを施し、奴隷として飼っている。
針刺し初心者の人間は痛みや恐怖などで踏み込みづらいが、私のようにカラダを知り尽くしているものであれば安心して受け入れてくれるようだ。
初めて乳首に針を通す瞬間の顔はいつ見ても気持ちよくそして心地よい。
仕事とプライベートの調教は別にしているのも私のやり方である。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



