拘束器具を使った鬼畜拷問プレイ
ネットで見たプレイが目に焼き付いてる。
非日常のプレイ。
犯罪はNGだ。
あくまでパートナーと同意の上でのプレイ。
この境界線を保った上でのみできるプレイ。
プライベートでは絶対に使わない拘束器具を使ったプレイには未知なる魅力がある。
特に手足を固定できる固定具や拘束台などは一度は試してみたい。
調べるとそういった器具が置いているSM専門のラブホテルがあるらしい。
週末はSMに興味のないお客が仕方なく入る事もあるらしく、なるべく空いている平日がプレイdayとして活用できるらしい。
ちなみにSMパートナー探しはラブホテルを探すよりも容易だったのには驚いた。
手錠や手枷など軽い緊縛、拘束経験がある女性は多いが、拘束台を使った拷問プレイはやったことがある人は少ない。
とにかくM気質の強いM女を探したらやってみたいという好奇心旺盛な女性が5人いたのは予想外だった。
SM好きの女性は好奇心の塊とは誰かが言っていた。
本当にその通りだ。
痛みを快感に変えたり、非日常を楽しむ人たちが多いという事を再認識した。
拘束台のあるSM専門のラブホテルとSMパートナーは揃った。
あとはプレイdayを待つのみ。
今のうちに予習をしておこう。
目隠し3Pを欲する人妻って何者!?
この前、友達が呼んだ女性とセックスした。
なぜこうなったのか!?
友達がSNSをやっていてそこで知り合った女性が
「誰かわからない人と目隠しで3Pしたい」
そんな変態な要望があって自分が呼ばれた。
友達に指定されたホテルの部屋までいくと既に目隠しで下着姿の女性がいた。
友達「あっ初めまして」
俺「あっ初めまして!」
目の前にいるのは友達なのだが予め男同士も掲示板で知り合ったように設定しておいた。
設定上は見知らぬ男女3人というわけだ。
そこからはひたすら女性を責め続けた。
女性が持参したバイブやローターなども使用し3時間くらいの間だったが新しい感覚を味わう事できた。
事が終わり、私は女性が目隠しを外す前に帰宅した。
あとで聞くと、人妻だったそうだ。
今回のケースだと逆にバレなくて割り切っているのでそれはそれでアリかもしれない。
ある程度旦那が稼いできてくれる家庭の専業主婦は何かと暇らしい。
しかも旦那が年齢差25歳以上離れていればなおさら溜まるものも溜まるだろう。
もちろん子供がいないことを前提で。
ボンテージテープで拘束SMに挑戦
ノーマルセックスに飽きてくるとAVで見たようなプレイがしたくなってきますよね。
マンネリセックスはお互いの感度を鈍らせ、満足のいくセックスができなくなります。
ネットで調べた拘束SMというのをやってみたくなり、早速通販でボンテージテープを買いました。
SMグッズの間では鞭や蝋燭と並ぶ定番アイテムらしいです。
AVで見るような○○縛りというようなことはまだできないので、まずは簡単に拘束できるグッズで試してみました。
SMをするからにはSMサイトでパートナーを探そうと思い、ソフトSMを一緒にやってみたい人を探しました。
意外にもSMの出会い系サイトは彼氏や旦那持ちが多く、それもオープンにしている人が多いようです。
いわゆるSMのプレイパートナーと呼ばれる相手を探してる人が多いのがわかりました。
M願望の強い女性とマッチングすることができ、早速テープで拘束します。
購入したボンテージテープは顔に巻いたりしても髪の毛に付かずに強固にホールドできるタイプです。
両手をテープで巻いて、四つん這いに。
おまけで購入したアイマスクを被せて、プレイ開始。
「ドキドキします」
SMの醍醐味ですよね。
相手を程よく緊張させながらも、快感と興奮を感じさせる。
「いつもより濡れちゃってるかも」
確かに何もしてないのに異常に濡れているようです。
私もいつもより勃っているので、お互い興奮しているのがわかります。
そのまま挿入したら3分も持たずにイってしまったので、さらにおまけで買っておいたローターで彼女を存分にイカセてあげました。
後から思ったのですが、ボンテージテープって縄ほどそんなに見た目がキツくないのと、取り扱いが容易だったり持ち運びが便利な点が良いのかもしれませんね。
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