見た目とデカクリ勃起率のギャップを目の当たりにする
女性は隠れた性癖を持っていると思う。
誠実そうに見えて淫乱ビッチ。
大人しそうに見えて肉食系。
オナニーなんてしないといいつつ毎日しちゃう子など。
打ち解けてくると開示される内容とギャップは最高に興味と性欲を掻き立てる。
この前も毎日オナニーが日課という女性とSMコミュニティで知り合った。
私がSなのでM系の子を探していたところ、うまくマッチングすることができた。
「朝と夜オナニーが日課です♪」
「自慢はおもちゃを使うと勃起しちゃうクリです♪」
こんなメッセージのやり取りをしていたらS欲が止まらず、やり取り後数日を経て会うことができた。
SM系やマニアックなコミュニティは変態が多いからノーマルセックスとかは比じゃないのは明らか。
「こんばんは♪」
スラッとした高身長168cmくらい!?の女性が現れた。
あまりにも大人っぽくおしとやかな雰囲気だったので逆に緊張するくらいだった。
ただこの後、女性の隠れた性癖(変貌ぶり)に驚愕することになる。
「変態だな」
「はい、毎日オナニーしちゃう変態です」
そう。
会って1時間後にはもうこの変態変貌ぶりのこの女性。
ホテルに常備してある電マを使い、自慢のクリを責め続けたところ、包茎クリトリスだった小さいクリ豆が真っ赤に腫れるように勃起して剥けて、自慢のデカクリが露出している。
「ヴィィイイイイン」
「ひゃぁあああ、あっあ、イグぅう」
部屋中に電マと女性の悲鳴が響き渡る。
ベッドの上でガクガクと飛び上がるようにイキまくる姿は、最初の高貴な女性のイメージは無くなりただの雌犬と化していた。
シーツは潮まみれで水溜まりができるし、勃起したクリトリスは指で触っただけでも直ぐイってしまうくらい敏感クリになっていた。
彼女曰く、クリトリスの勃起率がスゴイというのも自慢らしい。
今まで私も肥大化したクリトリスは何人か見てきたがここまでの勃起率(膨張率)は初めて見た。
昔は小さかったらしいが毎日のオナニーで成長した結果。
クリピアスの話をしたところ、それを付けたら生活できないくらい感じてしまい制御できないという理由で装着していないらしい。
確かに先ほどの連続イキを見ていると素直に納得してまった。
後日、リモコンローターで散歩させようとしたところ全く歩けなかったから諦めたくらいのデカクリの破壊力と感度。
クリスマスはクリぼっちの雌トナカイを捕まえる
どうもクリぼっちです。
今年のクリスマスは毎年恒例のパートナー探しに没頭していました。
年に一度の入れ食いチャンスと言われるこのクリスマス特需。
街中はカップルだらけで全身がかゆくなります。
この日だけは出会い系サイトの利用者も増え、即会いが可能なんです。
ただし、通常のマッチングアプリや、出会い系だと同じ目的の同志(♂)がたくさんいるので競争率がかなり高いです。
その為、特殊なジャンルの出会い系サイトからパートナーを見つけた方がより早く、スムーズです。
いわゆる特化型のサイトで、フェチやSMなどマニアックな人たちが集まるサイトの方が性に対してオープンな人がとても多いのがメリットです。
そして、サイト内もカオスな程賑わっています。
ノーマルの出会い系サイトで会って食事とかデートとか生ぬるいのは必要ないです。
やっぱりお互いスッキリとセックスを楽しめる最高の日をその日に会って思いっきり楽しみたいですよね。
毎年クリスマス(特に24日)の昼頃からサイトにログインして、クリぼっちの寂しんぼトナカイを探します。
サンタさんキャラを演じれば速攻で食いつくのでそこからは数を打っていきます。
その際に、先ほど挙げたようにクリスマスのぼっちは寂しい、楽しく気持ちよく過ごしたいことを伝える事が重要です。
趣味嗜好さえ合えば、あとはほぼイケます。
去年は巨乳がたくさんいる専門のサイトで巨乳トナカイを確保して、明け方まで楽しんじゃいましたが、
今年は、雌トナカイ奴隷を発掘すべくM属性の女性が多いサイトをチョイスして探しました。
掲示板には大体、寂しいクリぼっちの雌トナカイが多いのでサンタさんという王子様を演じてきっちり仕上げます。
「先週彼女と別れちゃって、予約してたケーキとシャンパンが余ってます」
「独りじゃ食べきれないし、クリぼっち同士クリパしませんか?」
「ケーキ大好き or シャンパン飲みたい or クリパしましょ」
この辺で食いつけば後は余裕です。
下手にデートなんて持ち込むと時間とコスパが掛かるし、ホテルなんて満室で空いてないので要注意です。
そのまま自宅打診が一番シンプルでクリパの口実としても容易に導けます。
自宅まで来てしまえばあとはコスプレを着させてキッチリ雌トナカイを調教していきます。
ケーキを乳首に塗りたくって舐めたり、チンコに塗って舐めさせたり、サンタさんの言う事は絶対ルールを適用すればイケます。
これがクリスマス特需です。
寂しい女性の心理をついた姑息な手かもしれませんが、お互いの心の隙間を埋めているのと双方が楽しめるという状況には変わりないので十分楽しめます。
クリスマス前に別れたりするカップルも多く、こういったタイミングで貞操観念が低くなっている女性も多いので入れ食いになるのです。
そして普段現れないような可愛い子も多いのも事実。
寂しさを紛らわす為に普段とは違うシチュエーションやセックスを望む人が多いのでSMやフェチなどの特化型サイトは賑わうわけです。
一般的な出会い系サイトを使っていたら、メッセージのやり取りで一日が終わっちゃいますよ。
その日にアプローチ、その日に回収(GET)です。
ちなみに次に訪れる入れ食いチャンスdayは1月2日と3日です。
理由は地元に帰省した社会人や旅行に来ている人が多いので、息抜きやハメをハズす人が多いのが理由です。
元旦以降暇になる人も多いのでサイトに訪れる人もグンと上がります。
冗談ぽいようですが、実際やってみるとわかりますよ。
暇な人はたくさんいますから♪
ちなみに25日の夜も別の子を捕まえて二度目のクリスマスパーティーを開いて、前日の子と併せてしっかりドMのトナカイを調教してパートナー化しました。
オーガズム管理をすると女は脳イキできるようになる
M男向けの調教で”射精管理”というものがあります。
これは男性の射精を女性(女王様)が管理し射精の有無を管理することのようです。
私の場合はこの逆でM女のオーガズム管理(イク)をするのが私の性趣味です。
私は毎月、月初に管理する女性を探して、月末までオーガズム管理し調教しています。
なるべくM属性の強いM女を探すためにSMに特化したサイトでやり取りを行ってから選んでいます。
M女によくある、顔や服装などある特定の状況を満たしていると、メッセやLINEの段階から既に奴隷化する女性もとても多いです。
先日マッチングした女性は出会う前からオナニー動画や写メをたくさん送ってきて、既に主従関係がはっきりしていてとてもやりやすかったです。
「体じゃなくて脳で感じたいと思いませんか?」
「興味あります」
最初は不信がられますが、しっかりと説明をし納得してもらえる子の方が多いのが現状です。
やり方は単純です。
最初あったときは好き放題イカせてあげるやり方を行います。
おもちゃを使ってのプレイで機械的にイカせ、最後は体を使っての奉仕でイカせてあげます。
あえてオーガズムを覚えさせることでこの後の調教をよりよくしていきます。
「これからは○○日(月末)までイクのは禁止だ」
「え、我慢できないかもしれません」
「じゃあ、もう楽しませてあげれないし脳でイクのは難しいな」
「・・・・・」
「頑張って我慢します・・・」
言葉での誓約を作り、我慢すればこの先経験したことのないような事が待っているという事をイメージさせることが重要です。
この女性は年末に解放する予定ですが、先月管理していた女性はしっかりと1ヶ月間我慢をして達成していました。
その女性は、何もしてないのに手を繋いだだけでパンツはビショビショで、キスをするとビクンビクンしたかと思うとキスイキしていました。
挿入前にも関わらず太ももまで愛液が垂れてきて、クリトリスは触っただけで足がつるくらいまで感じたようです。
挿入の際はマンコにズブズブ入れている途中で2、3回ほど絶頂に達し、ピストン毎にガクガク脚が震えつま先がピンと張っているのがわかるくらいです。
ピストンする度にビチャビチャ、ブシュブシュとハメ潮も圧巻でした。
いわゆる体で感じる本イキも容易にできます。
「我慢している時に夢にも出てきて朝イキしちゃった」
夢にまで出てくるくらい中毒性のあるオーガズム管理。相手探しはSM要素の高いサイトでM女を見極めて探すのが調教パートナー選びにはオススメです。
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