低周波治療器プレイで開発してあげた
電気マッサージ器(電マ)は今ではセックスやオナニーに欠かせないものになっている。
健康器具、肩こりなどに使用する為のものだが、今では用途は違ってきている。
誰がいつ開発、発見したのかわからないが天才的発想だ。
セックスやオナニープレイにあたり、私は道具やおもちゃを使うのが好きだ。
人間ではできない振動や動きを機械は可能にしてくれる。
知人女性の誕生日プレゼントは決まって大人のおもちゃをプレゼントする。
もちろん親しみと愛着の意味も込めてだが。
おもちゃは一人で使うのも楽しいが、パートナーとのプレイの中で新しい箇所が開発されることもある。
それもあり、私は定期的にオナニーやおもちゃ好き、M女が集まるサイトでパートナーを見つけ楽しんでいる。
最近では低周波治療器を使ってのプレイがパートナーにも一番喜んでもらえた。
あてがう部分は乳首と局部付近の内ももだ。
マンコにバイブを入れ、じっくりとイキ顔とアヘ顔を眺めるのが最高の瞬間だ。
目を隠して手を縛り、アナルプラグも同時刺しするとより凌辱感が出て興奮度が増す。
内ももに低周波治療器を貼るとクリにも刺激が伝わってきて、あまりの刺激と快感におもらしや潮吹きをしてしまう人も多い。
何度かイッた後だと、クリを触ると直ぐイってしまうくらい敏感になっている。
チンコを挿入すると、奥に届くまでの間にもイってしまい、連続イキをしすぎて痙攣しながら気絶してしまう女性もいた。
強め系の女性を低周波プレイでイキ狂いさせるほど興奮することはない。
普段は男に媚びてプライド高そうな奴ほどこのプレイにハマるからやめられない。
オナニー好きの女に新しいスポットを開発するのは実に面白い。パートナーはSMサイトでM女をピックアップすればすぐ見つかる。
マゾ女の見分け方
「SとMどっち?」
こういった質問は飲み会、合コンなど男女の下ネタのコミュニケーションツールとして用いられている。
「どっちかわからない」
「うーん、どちらかと言えばMかも」
こんな感じの会話になる。
私の経験上、マゾ気質の高い女は決まって下半身がぽっちゃりもしくはムッチリしている女だ。
決して太っているというわけではなく、太ももがしっかりしているといった方がわかりやすいだろう。
私が今までSMサイトで出会ってきた女で決まってドの付くマゾ女は上記の特徴に該当する。
どちらかというと、奉仕型、何でも言うことを聞くタイプといったところだ。
よくあるシチュエーションといえば。
「アナルをキレイに舐めなさい」
「そんなところ舐めたことないです・・・」
「舐めるんだ」
「は、はい・・・」
一度は拒んで二度目に従う。
典型的なマゾ気質である。
経験したことがあってもこうやって一度目は拒む女もいるから策士だ。
一度従ってしまえば、あとはメス犬として調教して飼いならしてやるのがいい。
最初には無かったピアスの穴がどんどん増えていくのと一緒だ。
AV女優でいうと、上原亜衣や月島ななこといったところが近いタイプだ。
下半身がムッチリしている女はお尻も大きくバックから突いたときのアングルが最高なのも魅力的だ。
私服は太ももが露出するスカートを履くのを好む傾向にある。
ぜひSMパートナー、セックスパートナーを見つける際の参考にしてほしい。
スポバンで乳首開発してみた
私は乳首を開発するのが好きで、乳首が鈍感な女性やもっと感度を高めたい女性がいる場合、乳首でイケるようになるまで調教するのが好きだ。
少し前に、オナニー好きのマゾ女性に乳首開発を依頼された。
クリや中イキは十分にできるのに、乳首は全く感じないという。
感度が鈍い箇所には刺激を与え感度を高めるやり方をするのが一番だ。
その中でも乳首開発ならスポバン(スポールバン)を使用し乳首に刺激をあたえるのが最適で近道だ。
シールの真ん中に針がありそれを乳首に突き刺すかたちになる。
マゾ女にそれを試してみると、
「なんかコレ、ジンジンしてきます」
「もし痛みがあるようならクリを触ってオナニーしてみなさい」
「はい、上も下も熱くなってきました・・・」
最初はチクッと痛みがあるが、徐々に痺れがピークに達してきたときにチクニーをすると最高の感度に到達する。
初回からは難しいが、スポバン調教に慣れてくると、チクニー以外にも乳首ピアスや下着に擦れるだけで下半身が濡れてくるようになる。
最後はしっかりとチクニーとクリでオナニーさせながらマンコに突っ込んでやった。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



