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NHの凄テクフェラで今までの記憶飛んだ

大学生時代に当時付き合っていた彼女としかエッチ経験がなく、キスが下手と言われフラれ落ち込んでいました。
そんな中、友達にニューハーフとやるとめっちゃ上手いしハマるよ
の一言で興味が出てきました。
男っぽいNH(いわゆる、おかまの)イメージしかしてなかったのですが、友達のセフレのNHの写メを見せてもらったらめちゃくちゃ女性っぽくてエロい感じの雰囲気に興奮してしまいました。

早速、教えてもらったNH専門のサイトで知り合い会うことになりました。
見た目はほとんど女性というか女性そのものでした。
当時の自分と同い年くらいなのに大人っぽく、いい匂いがずっとしていて一緒に歩いているだけで勃起が止まりませんでした。

彼女の猛アピールもあり、ホテルへ行くことになり一緒にシャワーを浴びようと服を脱いでいると、私と同じモノが股間についています。
こんな美人でキレイな人に・・・と思いましたが、考える隙も無くシャワールームでフェラをされると1分経たずに発射してしまいました。
喉奥まで咥えるディープスロートと舌ピアスがイイ感じに気持ちいいし、乳首を触られながらのコンボは我慢できないです。。。

「ふふ♪ ヤバいでしょ?」

「は、はい。直ぐイっちゃってスイマセン」

と、彼女はお掃除フェラと同時に私のアナルに指を少し入れ刺激を始めると、私のアソコはみるみる大きくなり、フル勃起してしまいました。
シャワールームを出て、改めてキスや乳首舐めをされると、終始勃起しっぱなしで彼女のフェラやアナル舐め、蟻の門渡り攻めで二回目なのに大量の精子を発射してしまいました。

その後もセフレパートナーとして下手だったキスの仕方や舌使いなど色々教えてもらいました。
その甲斐もあり、今ではキスで女性を落とすこともよくあります。
やっぱりニューハーフでも元は男の人なので、感じる部分や女性が喜ぶ事など熟知しているのでテクニックは素晴らしかったです。
イッた後にする男の潮吹きは今ではもう病みつきです。

ニューハーフの方はやっぱり色々尽くしてくれるし、セックスの相性も抜群です。女性相談やモテる秘訣も指南してくれる最高の先生です。一度経験することをオススメします。

私は嬢王様のオナペットです

私は35歳になる独身、彼女無しの平凡なサラリーマンです。
半年前に出会い系サイトで知り合ったキャバ嬢の子に私は教育、調教されています。

夜中3時~明け方6時頃になると週に2回ほどお呼び出しを頂きペットになります。
その時だけは別の人間になれるので幸せです。
お勤めを終えられたキャバクラで働く嬢王(女王)様オナペットとして飼われています。
普段は放し飼いですが、最近は直ぐにでも飛んで行けるように嬢王様のご自宅の近くに引っ越し、一分一秒でも早く駆け付けるようにしています。

もちろんご褒美をもらう為に。
お声がかかる時は大体、オナペットとして嬢王様の仕事終わりのオナニーの道具として呼んで頂きます。

「いつも通り、全裸で座りなさい」

嬢王様からの命令で嬢王様が開脚している目の前でフローリング直に正座で座らされます。
目をそらすとご褒美がもらえませんのでしっかりと見ます。
眠気もありますが、私のリトルペニスはギンギンになっているのでそれどころではありません。
嬢王様はお店ではナンバースリーに入るくらい稼いでる人気のキャバ嬢です。
その分ストレスも溜まっているらしく、それを私のような平凡な人間で発散してくれているのですから最高に幸せです。

嬢王様は電マやバイブ、ローターなどを器用に使い、フィニッシュは大抵、大量の潮を吹いて痙攣しながらイってしまいます。
たまにオシッコをもらすときもあります。

「最高のオチンポだわ」

おもちゃを最高のチンポと言うあたりにさらに興奮度が増します。
嬢王様の痙攣がおさまるの待って、オマンコのお掃除をさせて頂きます。
私の頭を掴んで思いっきり押し付け、息ができないくらいの快感で嬢王様はまた大量の聖水を私にくださいます。
お酒を飲んだ後なので、口では飲みきれない量のオシッコがお口いっぱいに溜まります。
その後、ご使用になったカピカピのローターと白いネバネバが付着したバイブをキレイに舐めとります。
最後に、フローリングに溜まった水溜まりを美味しくすすり頂きます。
純度100%のお汁は格別の味です。

最近は嬢王様のオマンコ汁を舐めただけで、体調がわかるようになってきました。また、昼間もオナペットとして飼って頂きたいので、バレないようにこっそり新しい女王様探しもしております。バレたらお仕置きが怖いです。

バイブ女を壁に貼り付けたまま放置プレイ

セックスは妻としかしない。
お互い相性も良くセックスは好きだ。
妻も働いており月に一度ある妻の海外出張の時は大人しくしている。

申し訳ない。
嘘をついた。
その時だけもう一人の自分として最高に至福の時間を過ごしている。
過ごし方はこうだ。

女にバイブを突っ込んでそのまま放置する。
あまりSM用語は詳しくないがいわゆる放置プレイというやつだろう。

先月は過去にベスト3に入る、変態女を捕まえることが出来た。
結婚する前からとにかく他人のセックスや女性のオナニーなどを見るのが好きで、よくパートナーにオナニーを撮影させてもらったり、友人からハメ撮り動画をもらっていた。

この前の変態女は私が利用している調教パートナー募集の掲示板で知り合った女だ。
M女は変態が多いので、私の嗜好を最大限に満たしてくれる。
特にSMに特化したパートナー募集の掲示板なら、お互いのマッチングも早いのでスムーズにプレイをすることができる。
プレイルームは私行きつけのSM専用ラブホテルだ。

変態女にはまずシャワーを浴びてもらい私が用意した下着を履いてもらう。
SM部屋にある「X」の字の拘束具にて目隠しをしながら張り付け拘束する。
乳首用ローターをピンク色の乳首の上に貼り、下着の上からデンマでほぐしていく。

「興奮する?」

「わ、わからないです。恥ずかしいです」

変態女は独身の20代女性だが、40歳の既婚者と不倫している下衆女だ。
もちろん私が既婚者というのは伝えていない。
お仕置きという名目で今日は呼び出した。
不倫男とはさんざんイヤらしいことをしている癖に今になって恥ずかしい訳がない。
さらにお仕置きをする事にした。

電マを止め、用意しておいた極太バイブを下着をずらしそのまま打ち込む。
挿入というよりはスルスルと勝手に飲み込まれていくバイブ。
根元まで入ったところでスイッチを強に。
ずらしておいた下着で根元を抑え落ちないように固定する。
今の状態は目隠しに手足は壁に大の字で貼り付け、乳首にはローターが貼られ、マンコにはバイブが刺さっている。

「入ってます、おっきいのが」

部屋にはウィーンウィンウィンというバイブの機械音と変態女の悶える声のみ。

「出ちゃいます」

「ダメだ」

そう言うと、必死に我慢して内ももがプルプル震えている。
私は携帯カメラをテーブルの上に固定し、動画撮影モードにしバイブ女にこう言う。

「外出してくるから、このまま我慢して待っていなさい」

「え!?」

「その間イッたらだめだぞ、我慢していなさい」

「は、はい。もう出ちゃいそうなので早く戻ってきてください」

私はフロントに外出する旨を伝える電話をする。
ただ、実際は電話しておらずしているフリである。
扉を開け部屋から去っていく素振りを見せ、実際は部屋の隅で変態バイブ女をじっと見ている。
女も黙ってじっと待っている姿に私のチンコはギンギンになっていた。
部屋には冷房の音と卑猥に音を立てているバイブの機械音のみ。

10分ほど時間が経過したとき

「変態女め何してるんだ」

「え!?何!?○○さんなの!?」

「ひゃっ!」

言葉には言い表せないような急な驚きと今までの快感でびっくりしたのか、挿さっていたバイブが潮吹きと同時に床にボトンと落ちる。
おしっこのような大量な水が噴き出し床には飛び出たバイブが無情にも転がり、水浸しになっていた。

「びっくりして出ちゃいました。ごめんなさい」

そう言うと、気持ちよくイッたのと安堵感でピクピク痙攣しているようだ。
後で下着を確認すると絞れるくらいオマンコ汁が下着に付着していてた。

撮った動画で来月まで楽しませてもらうとします。

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