オーガズム管理をすると女は脳イキできるようになる
M男向けの調教で”射精管理”というものがあります。
これは男性の射精を女性(女王様)が管理し射精の有無を管理することのようです。
私の場合はこの逆でM女のオーガズム管理(イク)をするのが私の性趣味です。
私は毎月、月初に管理する女性を探して、月末までオーガズム管理し調教しています。
なるべくM属性の強いM女を探すためにSMに特化したサイトでやり取りを行ってから選んでいます。
M女によくある、顔や服装などある特定の状況を満たしていると、メッセやLINEの段階から既に奴隷化する女性もとても多いです。
先日マッチングした女性は出会う前からオナニー動画や写メをたくさん送ってきて、既に主従関係がはっきりしていてとてもやりやすかったです。
「体じゃなくて脳で感じたいと思いませんか?」
「興味あります」
最初は不信がられますが、しっかりと説明をし納得してもらえる子の方が多いのが現状です。
やり方は単純です。
最初あったときは好き放題イカせてあげるやり方を行います。
おもちゃを使ってのプレイで機械的にイカせ、最後は体を使っての奉仕でイカせてあげます。
あえてオーガズムを覚えさせることでこの後の調教をよりよくしていきます。
「これからは○○日(月末)までイクのは禁止だ」
「え、我慢できないかもしれません」
「じゃあ、もう楽しませてあげれないし脳でイクのは難しいな」
「・・・・・」
「頑張って我慢します・・・」
言葉での誓約を作り、我慢すればこの先経験したことのないような事が待っているという事をイメージさせることが重要です。
この女性は年末に解放する予定ですが、先月管理していた女性はしっかりと1ヶ月間我慢をして達成していました。
その女性は、何もしてないのに手を繋いだだけでパンツはビショビショで、キスをするとビクンビクンしたかと思うとキスイキしていました。
挿入前にも関わらず太ももまで愛液が垂れてきて、クリトリスは触っただけで足がつるくらいまで感じたようです。
挿入の際はマンコにズブズブ入れている途中で2、3回ほど絶頂に達し、ピストン毎にガクガク脚が震えつま先がピンと張っているのがわかるくらいです。
ピストンする度にビチャビチャ、ブシュブシュとハメ潮も圧巻でした。
いわゆる体で感じる本イキも容易にできます。
「我慢している時に夢にも出てきて朝イキしちゃった」
夢にまで出てくるくらい中毒性のあるオーガズム管理。相手探しはSM要素の高いサイトでM女を見極めて探すのが調教パートナー選びにはオススメです。
SM初心者をソフトSMで育てていく
妻にも秘密にしているのですが、昔からSMが好きで、今で言うソフトSMというものが大好きで、出会い系で遊ぶM女性にはいろいろとお世話になっています。
先日も私好みのM女性が集まるサイトで、20代前半の女性とサイトのやり取りから直接LINE交換をし、2週間程度でデートをすることになりました。
その女性は仕事で上司からセクハラを受けているそうで、嫌なんだけど実はもっとしてほしいというM願望に目覚めたSM初心者の女性です。ただ、上司が好みでもなんでもないので、もっとタイプの人に辱められたり虐められたりしたいとの事。私にとっては願ったり叶ったりの相手でした。
「優しくしてくれますか?」
この返事が来た時点で勝ち確ですね。
「うん、心配しないで、優しくするよ」
この手のやり取りは既に何十回いや何百回やってきているので、早速彼女用に初心者向けの調教道具を用意しました。目隠し、バイブ、ローター、電マ、手錠など。
待ち合わせ場所に現れたのは、大人しい感じの清楚系の女性。服の上からでもわかる巨乳でした。簡単に自己紹介も済ませ、個室居酒屋へ移動します。乾杯をした後は用意しておいたローターを出しトイレで挿れてくるのとブラジャーを外してくるよう命令しました。
戻ってきた彼女は股間をモジモジさせながら、乳首の突起が分からないように、腕を組んでいます。お酒と恥ずかしさで顔がほんのり赤くなっている彼女を見ると、もっといじめたくなります。
店員を注文で呼び、彼女に注文させる。明らかに声を我慢しながら喋っているのが最高に興奮する。店員が去った後に、パンツ越しに確認してみると染みが広がりビチョビチョになっていました。さらに直接マンコを触るとグチョグチョになっていて、自然と股を広げ始めました。
「恥ずかしい」
何度も連呼する彼女。個室でこちらから呼ばない限り店員は来ないので、そのまま私のモノを出し、フェラをさせながらオナニーをさせました。私もかなり興奮していたので、彼女の口の中にたっぷりと出してしまいました。終わった後に彼女の座っていたところを見ると水たまりが出来ていたので慌てておしぼりで拭きました。その後はホテルでじっくりと道具を使って教育してあげました。
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