ボンテージテープで拘束してバイブ突っ込み放置プレイ
先日、ボンテージテープを購入したので、早速試してみようと思いSMサイトで相手を見つけた。
なんでもこの女性は拘束されながらいじめられるのが好きという変態女。
以前登録していて放置していたSMサイトに久しぶりにログインしたらメッセージがたくさん来ていて驚いた。
その中で一番いいM女を今回の相手に選んだ。
見た目清楚なのにSMサイトに登録しているというギャップに興奮する。
そしていじめ甲斐のある華奢な体に期待値も上がる。
色白の肉体にボンテージテープを巻くと程よく食い込むテープ。
まずは両腕を縛り、さらに脚をテープで縛り、股を開くとアソコが露になる状態にする。
既に愛液が滲み出ていおり、シーツの上にシミを作っている。
「今からこれを挿れるから」
ウィーンウィーンと卑猥な機械音とともに持ってきたバイブのスイッチをMAXに変える。
「いっぱいください」
ローション要らずのマンコにズブズブ入っていく無機質なバイブ。
彼女も身動きが取れないながらも、腰を浮かせながらビクンビクンと感じながら波打っているがわかる。
アナルにまで愛液を垂れ流しながら、ローターをピンク色の小粒のクリにテープで固定しを同時刺激する。
今後はこの小粒のクリを肥大化させてやろうと考えている自分もいる。
そのまま私は椅子に座り、イキ狂う彼女を見ながら放置プレイ。
「出ちゃいます!オシッコ出ちゃいます!」
狂ったような鳴き声と同時に、腰がグンと上がりまたさらに大きなシミを作ってしまったようだ。
その後は無言になり、イキ過ぎて失神してしまったようだ。
よく見ると先ほどのピンク色の小粒のクリトリスは紫色になりぷっくりと露出している。
次回はクリトリスの肥大化調教を行う予定だ。
オナニーで満足できない女はSMサイトにはたくさんいる。M女を探すのはとにかく専用のサイトで清楚系を狙うのがいい。ここでセフレを何人も作ったから間違いない。
低周波治療器プレイで開発してあげた
電気マッサージ器(電マ)は今ではセックスやオナニーに欠かせないものになっている。
健康器具、肩こりなどに使用する為のものだが、今では用途は違ってきている。
誰がいつ開発、発見したのかわからないが天才的発想だ。
セックスやオナニープレイにあたり、私は道具やおもちゃを使うのが好きだ。
人間ではできない振動や動きを機械は可能にしてくれる。
知人女性の誕生日プレゼントは決まって大人のおもちゃをプレゼントする。
もちろん親しみと愛着の意味も込めてだが。
おもちゃは一人で使うのも楽しいが、パートナーとのプレイの中で新しい箇所が開発されることもある。
それもあり、私は定期的にオナニーやおもちゃ好き、M女が集まるサイトでパートナーを見つけ楽しんでいる。
最近では低周波治療器を使ってのプレイがパートナーにも一番喜んでもらえた。
あてがう部分は乳首と局部付近の内ももだ。
マンコにバイブを入れ、じっくりとイキ顔とアヘ顔を眺めるのが最高の瞬間だ。
目を隠して手を縛り、アナルプラグも同時刺しするとより凌辱感が出て興奮度が増す。
内ももに低周波治療器を貼るとクリにも刺激が伝わってきて、あまりの刺激と快感におもらしや潮吹きをしてしまう人も多い。
何度かイッた後だと、クリを触ると直ぐイってしまうくらい敏感になっている。
チンコを挿入すると、奥に届くまでの間にもイってしまい、連続イキをしすぎて痙攣しながら気絶してしまう女性もいた。
強め系の女性を低周波プレイでイキ狂いさせるほど興奮することはない。
普段は男に媚びてプライド高そうな奴ほどこのプレイにハマるからやめられない。
オナニー好きの女に新しいスポットを開発するのは実に面白い。パートナーはSMサイトでM女をピックアップすればすぐ見つかる。
バイブ女を壁に貼り付けたまま放置プレイ
セックスは妻としかしない。
お互い相性も良くセックスは好きだ。
妻も働いており月に一度ある妻の海外出張の時は大人しくしている。
申し訳ない。
嘘をついた。
その時だけもう一人の自分として最高に至福の時間を過ごしている。
過ごし方はこうだ。
女にバイブを突っ込んでそのまま放置する。
あまりSM用語は詳しくないがいわゆる放置プレイというやつだろう。
先月は過去にベスト3に入る、変態女を捕まえることが出来た。
結婚する前からとにかく他人のセックスや女性のオナニーなどを見るのが好きで、よくパートナーにオナニーを撮影させてもらったり、友人からハメ撮り動画をもらっていた。
この前の変態女は私が利用している調教パートナー募集の掲示板で知り合った女だ。
M女は変態が多いので、私の嗜好を最大限に満たしてくれる。
特にSMに特化したパートナー募集の掲示板なら、お互いのマッチングも早いのでスムーズにプレイをすることができる。
プレイルームは私行きつけのSM専用ラブホテルだ。
変態女にはまずシャワーを浴びてもらい私が用意した下着を履いてもらう。
SM部屋にある「X」の字の拘束具にて目隠しをしながら張り付け拘束する。
乳首用ローターをピンク色の乳首の上に貼り、下着の上からデンマでほぐしていく。
「興奮する?」
「わ、わからないです。恥ずかしいです」
変態女は独身の20代女性だが、40歳の既婚者と不倫している下衆女だ。
もちろん私が既婚者というのは伝えていない。
お仕置きという名目で今日は呼び出した。
不倫男とはさんざんイヤらしいことをしている癖に今になって恥ずかしい訳がない。
さらにお仕置きをする事にした。
電マを止め、用意しておいた極太バイブを下着をずらしそのまま打ち込む。
挿入というよりはスルスルと勝手に飲み込まれていくバイブ。
根元まで入ったところでスイッチを強に。
ずらしておいた下着で根元を抑え落ちないように固定する。
今の状態は目隠しに手足は壁に大の字で貼り付け、乳首にはローターが貼られ、マンコにはバイブが刺さっている。
「入ってます、おっきいのが」
部屋にはウィーンウィンウィンというバイブの機械音と変態女の悶える声のみ。
「出ちゃいます」
「ダメだ」
そう言うと、必死に我慢して内ももがプルプル震えている。
私は携帯カメラをテーブルの上に固定し、動画撮影モードにしバイブ女にこう言う。
「外出してくるから、このまま我慢して待っていなさい」
「え!?」
「その間イッたらだめだぞ、我慢していなさい」
「は、はい。もう出ちゃいそうなので早く戻ってきてください」
私はフロントに外出する旨を伝える電話をする。
ただ、実際は電話しておらずしているフリである。
扉を開け部屋から去っていく素振りを見せ、実際は部屋の隅で変態バイブ女をじっと見ている。
女も黙ってじっと待っている姿に私のチンコはギンギンになっていた。
部屋には冷房の音と卑猥に音を立てているバイブの機械音のみ。
10分ほど時間が経過したとき
「変態女め何してるんだ」
「え!?何!?○○さんなの!?」
「ひゃっ!」
言葉には言い表せないような急な驚きと今までの快感でびっくりしたのか、挿さっていたバイブが潮吹きと同時に床にボトンと落ちる。
おしっこのような大量な水が噴き出し床には飛び出たバイブが無情にも転がり、水浸しになっていた。
「びっくりして出ちゃいました。ごめんなさい」
そう言うと、気持ちよくイッたのと安堵感でピクピク痙攣しているようだ。
後で下着を確認すると絞れるくらいオマンコ汁が下着に付着していてた。
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