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ご主人様が喜ぶM女直伝の奉仕方法【SM変態LOVERS】

ご主人様に喜んでもらうにはやっぱりご奉仕。
ご奉仕のやり方ひとつでご主人様からの評価は変わります。

主へのご奉仕こそM女の生きがいです。
ご奉仕のやり方を覚えてご主人様を気持ちよくさせ、さらにあなたのM性を解放しましょう。

ご奉仕プレイと普通のプレイの違い

ご奉仕とただのプレイは見た目的には何も変わりません。

違うのはご主人様を思いやる気持ちだけ。
しかしこの「気持ち」こそがご奉仕する者にとって最も重要です。
決してテクニックではありません。
献身的なその気持ちさえあれば、自然と指遣いや舌遣いのひとつひとつにも丁寧さが加わります。

ご主人様はただ厳しいだけではなく、優しくもあるはずです。
その優しさを思い出してみてください。
ご主人様があなたに向ける眼差しを感じてみてください。
その喜びや感謝をプレイで表現してみてください。

それがご奉仕プレイです。

特に女性は世話をすることに喜びを感じる母性本能という生物学的な特徴もあります。
自分の好きな人に喜んでもらえると自分も嬉しい、という気持ちは女性は特に強いんです。


フェラでご奉仕

まずはご奉仕の基本のフェラ。

たっぷりと唾液を分泌させて子供がキャンディを舐めるように味わってください。
チュパチュパといやらしい音を立てるのも忘れずに。
このチュパチュパ音が男性はかなり興奮します。

・咥える前に先っぽに軽くキス
・時々上目遣い
・時々玉舐め
・裏スジやカリ(陰茎と亀頭の間のへこんだ部分)責めも忘れない

男性が喜ぶフェラのポイントはこんな感じ。
単調にならないように緩急を付けるのも大切です。
ペニスを吸引するようにフェラする「バキュームフェラ」もバリエーションとしておすすめです。


目隠しフェラでご奉仕

目隠し状態でフェラをするのもおすすめ。
シンプルに絵的なアブノーマル感でご主人様大喜び間違いなし。

最初はペニスの位置を把握するのが難しくてもたついてしまうかもしれません。
がしかし、それも焦らしプレイ的な効果になってご主人様には喜んでもらえる場合も多いです。
なのであまり気にしなくて大丈夫です。


拘束フェラでご奉仕

目隠しフェラときたら次はこれ。
手を拘束されているのでフリーハンドフェラになります。

ただ手を使わないだけですがご主人様の興奮は数倍に。
慣れないうちはちょっと顎が疲れるかもしれません。
手を前で拘束するか、後ろで拘束するかでも雰囲気が変わります。

慣れてきたら目隠し+拘束でもやってみてください。


イラマチオでご奉仕

フェラの次はイラマチオ。

イラマチオとフェラの違いはフェラをするかフェラをさせられるかの違い。
つまり頭を押さえつけられてフェラすればそれはイラマチオになります。
イラマチオはご主人様の征服欲が強く満たされるプレイ。
ご主人様がSであればあるほど喜ばれるでしょう。

ちなみに喉の奥までペニスを突っ込むのがイラマチオと勘違いされる場合があります。
そのことだけを指すならそれは「ディープスロート」というプレイです。


手コキでご奉仕

手コキもご奉仕の基本的なプレイのひとつ。
生まれたての赤ちゃんの頭を優しく撫でるように、母性本能全開で愛を持ってペニスを愛でてあげてください。

手コキは前戯的なイメージもありますが実はかなりイカせ力が高いプレイ。
手を使ってペニスを刺激するので、刺激力は膣内への挿入よりもあったりします。
風俗店でも手コキはフィニッシュの定番です。

また、高速手コキという方法もあります。
ご奉仕という観点からはあまり使い道がないかもしれませんが、一瞬だけ取り入れるとかはいいかもしれませんね。


亀頭責めでご奉仕

亀頭は男性器の中でもいちばん敏感な部分。
ご奉仕にはここも押さえておきたいポイントです。

亀頭責めには少しコツがあり、ペニスの責め方とはちょっと違います。

・手の平をバッと広げて撫でる
・指の先っぽで撫でる
・指先でツンツンする
・指先で押してみる
・フェザータッチ気味に優しく触る

亀頭は刺激を感じやすいので力はほとんど必要ありません。

また、ローション的に唾で濡らすやり方とそのままやるやり方があります。
もちろん濡らさずにやる方が刺激は強いですが、敏感に感じすぎてイッてしまう場合もあります。
この辺はご主人様の好みに合わせましょう。


エロいポーズでご奉仕

物理的に刺激を与える以外のご奉仕もあります。

それは卑猥なポーズ。
女性は本当に心を寄せている相手にしか卑猥なポーズなんてしたくないですよね。
だからこそご主人様への愛情表現にもなります。
ご主人様にも「この女性にとって自分は特別な男なのだ」と思ってもらうことができ、プライドを満足させてあげることができます。

ポーズはM字開脚、四つん這いでお尻を突き出す、体育座り(全裸時の破壊力)、正座を崩して足を横にする、などがあります。
グラビアアイドルのポーズとかを参考にしてみてもいいと思います。


足舐めでご奉仕

足舐めもご奉仕感がありご主人さまに喜ばれるプレイ。

・首輪を付けたまま
・目隠しや拘束をされたまま
・四つん這いに這いつくばって
・足裏を押し付けられて
・顔を踏み付けられた状態で

こんなバリエーションでやってみましょう。

舐める場所も指先から指と指の間、足の甲に足の裏など色々あります。
舐める時は時々鼻息や吐息を吹きかけるといいスパイスになります。


乳首舐め・全身舐めでご奉仕

乳首というと女性が責められるイメージもありますが実は男性も好きな人は多いです。
ただ、恥ずかしいので抵抗がある人は多いです。

なのでS男性にはあまり喜んでもらえない場合もあります。

もう一つは全身舐め。
全身にキスの雨を降らせるようにチュッチュッと愛を込めて舐めまくります。
舌の先っぽでちょろっと舐めたり、舌の腹でがっつり舐めたりなど緩急を付けてやってみてください。
口づけは愛情の証。しかも全身。

ご主人様への愛情表現として全身舐めは非常に効果的です。


騎乗位でご奉仕

ご奉仕の最上級といえば騎乗位。

騎乗位で喜ばない男性はこの世に存在しないと言っても過言ではありません。
気持ちよくなってもらおうと一生懸命に腰を動かす姿はきっとご主人様の胸を打ちます。

・上下のピストン
・ペニスを馴染ませるようにゆっくり動く
・腰を前後にグラインドさせる
・腰を軽く突きあげるように動く
・上半身を密着させたまま
・後ろ向きで

ご主人様は騎乗位をしている女性の顔をよく見ています。
表情も手を抜かず快感を全力で表現しましょう。
騎乗位はあまり激しくやり過ぎるとペニスが抜けてしまう場合もあるので注意です。

ちなみに騎乗位は上下のピストン運動でウエストの引き締め効果もある素晴らしいプレイです。


媚薬でご奉仕

ご奉仕とは少しズレるかもしれませんが興奮を高めるために媚薬を使うのもありです。

媚薬を使えば性欲を高めたり、濡れやすくしたりすることができます。
単純にいつもより興奮している女性を見ればご主人様も喜んでくれるというのもありますね。

媚薬と聞くといかがわしいイメージがあるかもしれませんが、ちゃんと正規で販売されている商品なのでその辺は大丈夫です。
媚薬は液体、錠剤、塗布の3タイプがあります。
塗布するタイプはいちばん効果が現れるまでの時間が短く、その場で使えるので使いやすいです。
液体タイプや錠剤タイプは効果が現れるまでにある程度の時間がかかります。

女性用媚薬はドラッグストアではほぼ売られていません。
ジャンル的にはアダルトグッズになるので店舗で購入したい場合はドンキホーテがいちばん身近だと思います。
Amazonなどのネット通販で買うのがいちばん手っとり早いです。


まとめ

いかがでしたか?
ご奉仕の種類が増えればプレイの幅も広がってご主人様もあなたを手放せなくなります。
ご奉仕はご主人様の疲れを癒してあげることもできます。

ぜひ色々なご奉仕パターンをマスターしてみてください。
代わりの利かない奴隷として、ご主人様に愛される奴隷を目指しましょう。

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S男が気を付けたいSM初心者へのプレイ

SM初心者を相手にする場合、特にS男側が初心者のM女性に対して知っておきたい心得を改めてまとめてみます。 SMの世界と言えどもまだまだ偏見からか少数派の域を超えない現状がある中、 これからSMの世界へ参入する新規ユーザーに対して、我々既存のプレイヤーがこの業界への敷居を上げてしまっているのも事実です。 比率としては男性はS気質が多いのに対して女性はM気質な方が多くあるのですが、 初めてのSMプレイにて想像していた内容と違ったり恐怖やトラウマを与えてしまったりと、 新規ユーザーを逃がしてしまっているのもこの業界が抱える問題として感じます。

特に初心者M女性に対しては、未熟なS男性によって受けなくていい心身的なダメージを受けたり、 初心者という弱い立場に漬け込んだ傲慢や、先輩である威厳を誇示したいがために、 本来体験すべき楽しいSMプレイが二度と経験したくないイヤな思い出となってしまう事があります。 これが横行してしまうとこれからのSMの世界を担う後輩たちはもちろん新規ユーザーたちはどんどん離れ、SM全体が衰退していってしまうと危惧します。 そうならないためにも我々先人たちがSM初心者を迎えるための心構えや思いやりをもう一度考え、一人でも多くの仲間を増やしていくべきです。 今回はそんな初心者に対する気を付けるべきSMプレイをS男性側の視点でまとめてみました。

首絞め

「苦しみ」を快楽に転換することでエクスタシーを感じる首絞めプレイも、いきなり初心者に対して行うのは危険です。 いくら首の絞め方や力加減、解放までのタイミングを熟知しているからといって、M女性側に首を絞められる心構えが無いとただの恐怖でしかありません。 SM初心者と言っても、潜在的にMっ気のある女性であれば彼氏とのセックスでも首を絞めるようお願いした経験もあるとは思いますが、 彼女ら素人が行う「ソフト」と我々が行う「SMプレイ」とでは意味もレベルも違うという事を今一度考えてみましょう。

イラマチオ

フェラチオとは違って基本的に男性手動による口内へのペニス挿入をイラマチオと呼びます。 ほとんどの場合、女性が嘔吐くほどに喉の奥までペニスを突っ込む事を指していますが、これもSM初心者にとって恐怖やトラウマになる原因の一つになりえます。

イラマチオがお互い楽しめるのは、首絞めと同じく「苦しみ」から来る快楽を女性が得つつも、 口内よりも締まりのある喉へペニスを挿入する快感があってこそ。 その苦しみや制圧されている感覚を気持ちよさとして開花できないままに、 SMプレイにおける本格的なイラマチオをすると女性にとっては苦痛でしかありません。 頭を掴まれている分、自身で制御も出来ず、呼吸もままならない状態がいつ終わるのかも分からない恐怖からトラウマを植え付けてしまうので注意しましょう。

言葉責め

どんなに丁寧なSMプレイを展開するS男性で在っても、言葉責めのボキャブラリーが無ければ台無し。 特に女性が「言葉責め」と受け取れないワードを使ってしまってはただの「悪口」となってしまうので言葉選びも重要です。 言葉責めはSMプレイを盛り上げるソースで在って、相手を傷つけるための物ではありません。 日本人ならば一人に一つはコンプレックスを持っているもの。 本人にはどうすることもできない事に対して直接的な罵倒は心を大きく傷つけてしまいます。 また本人じゃない第三者、例えば両親や友達などにまで言葉責めの対象にしてしまうのは絶対的にNGです。 言葉責めは各々のモラルによって大きく変化するので、自分が言われてイヤだと思う事ももちろんですが、節度ある言葉選びを意識しましょう。

「知らなかったでは済まされない!」ハード調教を行うときの注意点と進め方

SMの世界にどっぷりはまってしまうと、ノーマルであることが本当に薄すぎて快楽を感じにくくなってしまいます。
ただ単に性処理がしたいだけなら、セックスをすればいいかもしれませんが、肉体的に満足は得ても精神的にも大満足だといかないくなってしまうのです。

SMに関われば関わるほどもっと強くもっと深くと思えてきてしまうので、(表現的に合っているのか迷いますが)“依存性がある”“中毒性がある”と思います。

お仕事でSMに関わっている人はまた感覚が違いますが、SMにハマってしまう人は、そんなSMの魅力に取りつかれています。

そんなSMプレイは奥が深くS側もM側もそれぞれに魅力があり楽しみがあり快感があります。

SMを存分に楽しむにはS側もM側も両方体験してみるのがいいと言われますが、全くその通りで両方体験しているのとそうじゃないのとでは楽しい度合が全然違います。

調教がうまいS者はM者の気持ちをわかるために調教を受けると聞きますが、それは本当の話し。プレイの内容にもよるし、絶対そうした方が言いという決まりはないですが、人は体験しないとその考えや感情、感覚はわかりません。きっとこうだろうという想像だけでは立派な調教師にはなれません。
屈辱であってもMとして調教を受けて自分の糧にしていくと、さらにSMの世界の深みが増して楽しめます。

さて、堅苦しいことはさておき、SMも追及をしていく趣味と同じです。

M女をハードプレイで調教するときどんなことに気を付けたらいいのだろう。

それは、まずどんなM女に育てていきたいのかを考えます。

従順な性奴隷にしたいのか、痛めつけることに快感を得たいのか、ペットとして可愛がりたいのかなど、自分のM女がどうなってほしいのかを考えると調教の方向性が決まってくると思います。

もちろん、どうしても無理だとM女がNGを出していることを実行するのはただの暴力になるので出来ませんが、ハード調教にも耐えられるように育てていくことは出来ると思います。

ハード調教の進め方

鞭打ちは痛いからやりたくないというM女がいたとします。そのM女はペットとして躾中。ならばペット調教の一環で鞭で言うことを聞かせるならなんとなく鞭打ちに持っていきやすいと思いませんか?一本鞭は無理でもバラ鞭や平手でスパンキングなどはやりやすいと思います。ペットの躾というのを利用した鞭打ち。

スカトロはしたくないというM女なら赤ちゃんプレイで調教して、うんちの練習としておまるを使ったり、浣腸しておむつに排泄できるようにするなど。

一見、M女も嫌がっているし無理かな?というプレイも何かにかぶせてしまえば、調教の流れや場の空気で出来てしまうこともあります。
「やりたくないと言っているプレイを、無視していきなりやってしまう」からM女が離れてしまうのであって、嫌だけどなんか今ならできるかもしれないというような空気を作ってしまえばハード調教もできたりします。

加減はするのが前提

先にも述べましたがM側の気持ちがわからないとSとして成り立たないのは加減が分からないからというのがあります。
痛みが少ないというバラ鞭でも思いっきり振り下ろせば当然痛いです。叩いている満足感がある大きな音を出しながら痛みは最小限で済む力加減の仕方はどうやるのか?浣腸液はどれだけ入れたら体にどんな影響が出るのか?
怪我や後遺症の残らないギリギリのラインを知っていないと取り返しのつかないことになってしまいます。
人によって丈夫さや感じ方は違いますが上限を把握しておくのはとても重要なことです。

ハード系に入るプレイなら尚更最初は力加減に気を使うべきです。生きている生身の人間なので、行ったことで起こり得る現象を想像してプレイしなくてはいけません。

針やピアスなど怪我系の調教は加減のしようがありませんが、血を見たい、ケガの様子を見たいといった好奇心より先に、行う場所を考えたり本数を考えたり、1本試して様子を見るという配慮ができるS者であってほしいです。M側が望んでいても慎重に行動しましょう。

2019/07/09
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