クリスマスはクリぼっちの雌トナカイを捕まえる
どうもクリぼっちです。
今年のクリスマスは毎年恒例のパートナー探しに没頭していました。
年に一度の入れ食いチャンスと言われるこのクリスマス特需。
街中はカップルだらけで全身がかゆくなります。
この日だけは出会い系サイトの利用者も増え、即会いが可能なんです。
ただし、通常のマッチングアプリや、出会い系だと同じ目的の同志(♂)がたくさんいるので競争率がかなり高いです。
その為、特殊なジャンルの出会い系サイトからパートナーを見つけた方がより早く、スムーズです。
いわゆる特化型のサイトで、フェチやSMなどマニアックな人たちが集まるサイトの方が性に対してオープンな人がとても多いのがメリットです。
そして、サイト内もカオスな程賑わっています。
ノーマルの出会い系サイトで会って食事とかデートとか生ぬるいのは必要ないです。
やっぱりお互いスッキリとセックスを楽しめる最高の日をその日に会って思いっきり楽しみたいですよね。
毎年クリスマス(特に24日)の昼頃からサイトにログインして、クリぼっちの寂しんぼトナカイを探します。
サンタさんキャラを演じれば速攻で食いつくのでそこからは数を打っていきます。
その際に、先ほど挙げたようにクリスマスのぼっちは寂しい、楽しく気持ちよく過ごしたいことを伝える事が重要です。
趣味嗜好さえ合えば、あとはほぼイケます。
去年は巨乳がたくさんいる専門のサイトで巨乳トナカイを確保して、明け方まで楽しんじゃいましたが、
今年は、雌トナカイ奴隷を発掘すべくM属性の女性が多いサイトをチョイスして探しました。
掲示板には大体、寂しいクリぼっちの雌トナカイが多いのでサンタさんという王子様を演じてきっちり仕上げます。
「先週彼女と別れちゃって、予約してたケーキとシャンパンが余ってます」
「独りじゃ食べきれないし、クリぼっち同士クリパしませんか?」
「ケーキ大好き or シャンパン飲みたい or クリパしましょ」
この辺で食いつけば後は余裕です。
下手にデートなんて持ち込むと時間とコスパが掛かるし、ホテルなんて満室で空いてないので要注意です。
そのまま自宅打診が一番シンプルでクリパの口実としても容易に導けます。
自宅まで来てしまえばあとはコスプレを着させてキッチリ雌トナカイを調教していきます。
ケーキを乳首に塗りたくって舐めたり、チンコに塗って舐めさせたり、サンタさんの言う事は絶対ルールを適用すればイケます。
これがクリスマス特需です。
寂しい女性の心理をついた姑息な手かもしれませんが、お互いの心の隙間を埋めているのと双方が楽しめるという状況には変わりないので十分楽しめます。
クリスマス前に別れたりするカップルも多く、こういったタイミングで貞操観念が低くなっている女性も多いので入れ食いになるのです。
そして普段現れないような可愛い子も多いのも事実。
寂しさを紛らわす為に普段とは違うシチュエーションやセックスを望む人が多いのでSMやフェチなどの特化型サイトは賑わうわけです。
一般的な出会い系サイトを使っていたら、メッセージのやり取りで一日が終わっちゃいますよ。
その日にアプローチ、その日に回収(GET)です。
ちなみに次に訪れる入れ食いチャンスdayは1月2日と3日です。
理由は地元に帰省した社会人や旅行に来ている人が多いので、息抜きやハメをハズす人が多いのが理由です。
元旦以降暇になる人も多いのでサイトに訪れる人もグンと上がります。
冗談ぽいようですが、実際やってみるとわかりますよ。
暇な人はたくさんいますから♪
ちなみに25日の夜も別の子を捕まえて二度目のクリスマスパーティーを開いて、前日の子と併せてしっかりドMのトナカイを調教してパートナー化しました。
オーガズム管理をすると女は脳イキできるようになる
M男向けの調教で”射精管理”というものがあります。
これは男性の射精を女性(女王様)が管理し射精の有無を管理することのようです。
私の場合はこの逆でM女のオーガズム管理(イク)をするのが私の性趣味です。
私は毎月、月初に管理する女性を探して、月末までオーガズム管理し調教しています。
なるべくM属性の強いM女を探すためにSMに特化したサイトでやり取りを行ってから選んでいます。
M女によくある、顔や服装などある特定の状況を満たしていると、メッセやLINEの段階から既に奴隷化する女性もとても多いです。
先日マッチングした女性は出会う前からオナニー動画や写メをたくさん送ってきて、既に主従関係がはっきりしていてとてもやりやすかったです。
「体じゃなくて脳で感じたいと思いませんか?」
「興味あります」
最初は不信がられますが、しっかりと説明をし納得してもらえる子の方が多いのが現状です。
やり方は単純です。
最初あったときは好き放題イカせてあげるやり方を行います。
おもちゃを使ってのプレイで機械的にイカせ、最後は体を使っての奉仕でイカせてあげます。
あえてオーガズムを覚えさせることでこの後の調教をよりよくしていきます。
「これからは○○日(月末)までイクのは禁止だ」
「え、我慢できないかもしれません」
「じゃあ、もう楽しませてあげれないし脳でイクのは難しいな」
「・・・・・」
「頑張って我慢します・・・」
言葉での誓約を作り、我慢すればこの先経験したことのないような事が待っているという事をイメージさせることが重要です。
この女性は年末に解放する予定ですが、先月管理していた女性はしっかりと1ヶ月間我慢をして達成していました。
その女性は、何もしてないのに手を繋いだだけでパンツはビショビショで、キスをするとビクンビクンしたかと思うとキスイキしていました。
挿入前にも関わらず太ももまで愛液が垂れてきて、クリトリスは触っただけで足がつるくらいまで感じたようです。
挿入の際はマンコにズブズブ入れている途中で2、3回ほど絶頂に達し、ピストン毎にガクガク脚が震えつま先がピンと張っているのがわかるくらいです。
ピストンする度にビチャビチャ、ブシュブシュとハメ潮も圧巻でした。
いわゆる体で感じる本イキも容易にできます。
「我慢している時に夢にも出てきて朝イキしちゃった」
夢にまで出てくるくらい中毒性のあるオーガズム管理。相手探しはSM要素の高いサイトでM女を見極めて探すのが調教パートナー選びにはオススメです。
クリピアスは感度を上げすぎるので注意が必要
私が可愛がっているSMパートナーは週二回ほど私のクリトリス調教を受けている。
最初はソフトSMのみしか受け付けなかった女が今では、クリピアスを装着するまでに育った。
私の場合は、調教されている女より断然未調教の女を育てていくのが好きだ。
なるべくそういったSMに”興味がある” or ”やってみたい”と思っている子が多いSMサイトを利用して見つけている。
私の経験上、今まで失敗をした経験や所謂ハズレを引いたことは一度もない。
SM系の出会いサイトで出会った私のパートナーは、調教し始めた頃はクリトリスが米粒程度だった。
だが今では、包皮もズル剥けで通常時でも大豆以上まで大きくなっている。
しかも、クリピアス装着以降、下着とピアスが擦れるとビチョビチョになってしまうらしく、ノーパンスカートで生活している。
彼女曰く、クリトリスを大きくすると感度が上がりすぎるから日常でも興奮が止まらないらしい。
トイレに行くと勝手に手がクリを触っているというくらいだから効果は凄まじい。
さらにオナニーをするとクリ勃起とともに真っ赤になり、太ももにマン汁が垂れてしまうくらいの感度がくるとの事。
私の調教は至ってシンプルで、ローションなどの潤滑液で滑らかにする。
包茎クリトリスの場合は包皮を優しく剥いてからローターなどの刺激に慣れさせつつクリキャップを被せていく。
吸引ポンプなどは極力使わないが、元々クリが小さい子は簡単なクリ調教でも大きくなるので、目に見えて大きくなった時点で感度も相当上がっているので問題ない。
クリピアスに関しては先ほども言ったが、感度が上がりすぎてしまうので注意が必要だが、より快感を求めるマゾヒストはぜひオススメする。
パートナーの理解と知識がある事が前提だが、結果としてSMの極地に到達することが可能だ。
いわゆる開発⇒調教といった工程になるが、これをしっかり守ればソフトSMからハードSMまでの道のりはさほど遠くは無い。
間違ってはいけないのが洗脳では無いという事だ。
最近は、ノーマルセックスでもソフトSMを取り入れている人が多いので、ワンランク上を望むマゾ女が増えているのは間違いない。
SM好きな女性は一度ハマるとセフレ以上に良きパートナーとなる。お互い割り切っているので恋人ほど手も掛からないのも良い。そういったパートナー探しも今の時期は需要とマッチング率が高いのでぜひオススメする。
クリトリス調教におすすめ

詳細をみる
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



