アブノーマルな世界に足を踏み入れたロリM女にお仕置きデート

先日何でも言う事を聞くロリM女を見つけた。
久しぶりに良いパートナーに出会えた気がする。

何でも、今まで勉強しかしてこなかった為、少し前に処女を卒業して直ぐにアブノーマルの世界に興味を持ったようだ。

モジモジ恥ずかしそうにしながらも本当に何でも言う事を聞く。
寒い時期は外出時にコートを着るのでコートの下はスクール水着を着用させそのままデート。

「は、はずかしぃいです。」

そんなこと言いながらしっかりと水着を手に取り着替える。
言い訳がましい女は嫌いなのでお仕置きをしてやった。
着ていた洋服はコインロッカーに入れ鍵は私が没収した。

カフェに入ってもコートを脱がない不自然さ。
コートの首元がはだけないように何度も襟首を直す不自然さ。

「キョロキョロし過ぎじゃないかな」

「え!?え、え!?」

動揺と緊張感でいっぱいなのだろう。

途中コンビニに立ち寄り、トイレに一緒に入りフェラで奉仕させる。
何も言ってないのに自らの股間を触り始め、クリオナニーしながら私のモノをフェラする。
どこで覚えたのか自発的にやる姿は何とも愛おしい。

長居はできないので、途中で切りあげホテルへ移動する。
部屋につくなり収まりきらない欲望を共に解放しそのままブチ込むのが至高の瞬間。
華奢で小さい体なのでそのまま持ち上げ駅弁で子宮まで突く

何度も出したアソコはグチョグチョの白濁液でベッチョリ濡れていた。
最後までキレイに奉仕、掃除するあたりは今後も長く楽しめそうだ。

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