乳首に奴隷の証を刻印する

「性奴隷にしてください」

ノーマルな人がこれを聞くと非現実的で嘘のように聞こえると思う。
ただ、女性の裏側を知るとそんな言葉なんてほんの一部なんだと理解する。

セックスのステータスとしてSとMに別れると思うが、私が出会った中で過去最高のM女はSM掲示板で知り合った。

最初は週1回の奴隷化調教で可愛がっていた。
徐々に内容も濃さを増していくと、ある時、こんな発言が出た。

「奴隷の証をください」

その一言で私も最高の奴隷にしようとあるモノを用意した。

真っ白な体にピンと尖ったピンクの乳首
そこに奴隷の証を刻印してやった。

「あっ!、、、い、痛っ!」

真っ白なおっぱいに赤色の一本の筋が描かれる。

そう、乳首にピアスを施すことで私の奴隷の証として認めた瞬間だった。
最初は痛がっていたが、脚をブルブル震わせ痛みがあるのに関わらず股間は濡れている。

「あ、ぁりがとうございます」

奴隷から送られてくるLINEの内容がこれだ。

「ご主人様に頂いた”証”がジンジンして興奮しています」

それ以後、会った瞬間から下着がビチョビチョに濡れていることは既に当たり前になっていた。

性感帯の乳首を四六時中つままれているような感じになっているらしい。

「次はクリトリスに証をあげよう」

その言葉を発した瞬間、奴隷は股間をモジモジさせていた。

こんな変態性奴隷が現実に存在しているからこのSMの世界はとても興味深い。

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