フリスクプレイの中毒性
人間の探求心はスゴイと日々感じています。
ネットで調べて気になったフリスクを使ってのセックス。
フリスクを女性の膣に入れる。
フリスクを食べながらフェラをする。
こんな事(フリスクプレイ)をどこの誰がどのタイミングで開発したのかと。
あいにく私にはセフレも恋人もいないので、ネトナンでご奉仕、フェラ大好きと言っていた子と会う事ができた。
事前にフリスクの事は伝えており、本人もノリノリだったのでさすがネットの子は話が早いと思った。
若さゆえの探求心なのか興味なのか、早速フリスクを5粒ほど食べてもらうことにした。
一番強力なブラックのフリスクを食べてしまったので舐める前に口の中がとんでもないことになっていたようだ。
少し口に残したままの状態で半立ち状態のチンコをパクリ。
「うわっ!!!やばっ!!!」
「ふぇ!? ふぉーひたの!?(え、どうしたの)」
亀頭が敏感に反応し過ぎてヒリヒリというか刺激が強すぎた。
ただ、時間の経過とともに徐々に慣れてきて玉やアナルなども舐めてもらうと今ままでにないクール感を感じ乳首舐めをされたときには既にフル勃起。
一番感じたのは尿道チロチロ舐めをされたときは腰が浮いてしまうほどの爽快さで我慢汁が溢れ出ました。
「次はオレがやってあげるね」
フリスクを1粒マンコの中にいれて口の中にも1粒含む。
それと同時にクンニを開始。
「ひゃぁ、ひゃあああああ」
ビクンビクンとした後に、ピクピクしていました。
「なんかくすぐったいような、変な感じ」
「ごめんなさい、イッちゃいました」
元々イキやすい体質らしいのですが、今回も即イキのようでした。
もう一粒口の中に含み、クリトリスの皮を剝き舐め始めるとまたビクンビクンしておもらしオシッコをしてイってしまったようです。
事後。
お互いにキスをしているとミントの味がしつつも口の中も新しい感覚の刺激でそのまま再勃起。
まだフリスクのクール感がマンコの中にあるようでパートナーも擦る度に感じていたのは嬉しかったです。
おしっこ鑑賞で女性が嫌がり恥ずかしがる姿を見る
去年からハマっているプレイがある。
おしっこ鑑賞である。
女性はセックスをするとき平気で股を開くくせにバックで挿入するときお尻の穴が見えるのが恥ずかしいと言う。
事後、一緒にお風呂に入ろうと言うと、嫌だと断られる。
ましてやトイレで用を足している姿など無論無理な話。
女性が嫌がる事をしてみたい!
そう思うようになった。
最近しているプレイはシャワー中にいきなり乱入。
トイレ中に鍵を開けて入る(開け方は容易)。
その時の驚いた表情と恥ずかしい姿を隠す様子が最高に気持ちいい。
特にトイレで用を足している時は一度出したら止められないので、おしっこの音が聞こえたら突入するのがベスト。
排尿前に行ってしまうと引っ込んでしまう事が多々ある。(事例多数あり)
相手が嫌がり、恥ずかしがる姿を見るのが好きになってしまい、ハマってしまった。
「おしっこたくさん出てるね」
「見ないで!」
怒っているようだが、立場は明らかにコチラが優勢。
覗き込んで色と量をチェック。
「うわっ、真っ黄色のおしっこがたくさん出てるね」
追い打ちをかけるように言うとさらに破壊力はある。
その後、思いっきりクンニをしようとすると大概キレられるのでここで一旦終了。
クンニ好きの人は強制的にクンニしてしまうのが最高でしょう。
驚いた表情はその時の一瞬だけです。
おしっこをしている姿を見られるのが好きな女性もいるので、そういった女性を見つけて鑑賞するのも良い。
ただし、ドッキリ感が薄れてしまうので、たくさんオシッコを我慢させた後に出てくる凄まじい尿を楽しむ。
さすがにこれは慣れている女性でも相当恥ずかしいらしい。
「ちょっ!見ないで!」
この言葉を何度耳にした事だろう。
Mな女には我慢に我慢をさせて限界の中でおもらし手前でオシッコを目の前でさせる。
Sな女にはドッキリ感覚で突発的に狙う、という作戦。
乳首に奴隷の証を刻印する
「性奴隷にしてください」
ノーマルな人がこれを聞くと非現実的で嘘のように聞こえると思う。
ただ、女性の裏側を知るとそんな言葉なんてほんの一部なんだと理解する。
セックスのステータスとしてSとMに別れると思うが、私が出会った中で過去最高のM女はSM掲示板で知り合った。
最初は週1回の奴隷化調教で可愛がっていた。
徐々に内容も濃さを増していくと、ある時、こんな発言が出た。
「奴隷の証をください」
その一言で私も最高の奴隷にしようとあるモノを用意した。
真っ白な体にピンと尖ったピンクの乳首。
そこに奴隷の証を刻印してやった。
「あっ!、、、い、痛っ!」
真っ白なおっぱいに赤色の一本の筋が描かれる。
そう、乳首にピアスを施すことで私の奴隷の証として認めた瞬間だった。
最初は痛がっていたが、脚をブルブル震わせ痛みがあるのに関わらず股間は濡れている。
「あ、ぁりがとうございます」
奴隷から送られてくるLINEの内容がこれだ。
「ご主人様に頂いた”証”がジンジンして興奮しています」
それ以後、会った瞬間から下着がビチョビチョに濡れていることは既に当たり前になっていた。
性感帯の乳首を四六時中つままれているような感じになっているらしい。
「次はクリトリスに証をあげよう」
その言葉を発した瞬間、奴隷は股間をモジモジさせていた。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



