乳首に奴隷の証を刻印する
「性奴隷にしてください」
ノーマルな人がこれを聞くと非現実的で嘘のように聞こえると思う。
ただ、女性の裏側を知るとそんな言葉なんてほんの一部なんだと理解する。
セックスのステータスとしてSとMに別れると思うが、私が出会った中で過去最高のM女はSM掲示板で知り合った。
最初は週1回の奴隷化調教で可愛がっていた。
徐々に内容も濃さを増していくと、ある時、こんな発言が出た。
「奴隷の証をください」
その一言で私も最高の奴隷にしようとあるモノを用意した。
真っ白な体にピンと尖ったピンクの乳首。
そこに奴隷の証を刻印してやった。
「あっ!、、、い、痛っ!」
真っ白なおっぱいに赤色の一本の筋が描かれる。
そう、乳首にピアスを施すことで私の奴隷の証として認めた瞬間だった。
最初は痛がっていたが、脚をブルブル震わせ痛みがあるのに関わらず股間は濡れている。
「あ、ぁりがとうございます」
奴隷から送られてくるLINEの内容がこれだ。
「ご主人様に頂いた”証”がジンジンして興奮しています」
それ以後、会った瞬間から下着がビチョビチョに濡れていることは既に当たり前になっていた。
性感帯の乳首を四六時中つままれているような感じになっているらしい。
「次はクリトリスに証をあげよう」
その言葉を発した瞬間、奴隷は股間をモジモジさせていた。
アナル女子、男子が増えている
最近アナル女子、男子が増えている。
「アナル開発おねがいします」
「お尻の穴で感じたいです」
「ドライオーガズム経験したいです」
掲示板募集サイトでよく目にする光景だ。
数年前に比べるとアナルプレイ、アナルファックなどのアナルの認知が進んでいると思う。
AVの影響も大きいと思うが。
先日会った女性はアナル未開発の女性で、予め指示しておいたアナルグッズを持ってきてもらった。
・洗浄液、浣腸
・ゴム手袋
・ローション
・アナルビーズ
・アナルバイブ
この日の為にパイパンに脱毛していた。
まだ未開発の綺麗なアナルにローションをたっぷり塗りほぐしていく。
「なんか冷たくてぬるぬるします」
ゆっくり指を入れて慣らしていく。
緊張を緩和する為にクリトリスも同時に刺激してやると良い。
ただし、無駄に力が入ってしまうようなら同時責めは止めた方がよい。
「はっ、はぁあ、あっ」
ヌプヌプと入っていく指に反応して肛門をヒクつかせながらプルプル震えている。
初めてにしては指がズッポリ入るので、細いアナルバイブに切り替えてさらに慣らしていく。
「ひっ、あっ、うぅうううう」
ぶるんぶるんと震えたかと思うと、マンコからローションかと思うくらいの大量のネトネトした愛液を出していた。
潮吹きのようだが、ドロドロの愛液のお漏らし状態だ。
その後はアナルビーズで仕上げを施し、イヤらしい姿を写メに収めた。
アナルセックス初心者はアナルのいろはを経験者から学ぶべき
ノーマルセックスに飽きてくるとやはり求めるのは新しいプレイだ。
彼女や妻には中々アブノーマルなプレイをお願いできないという関係がセックスレスになっている原因でもある。
それならセフレを作ってしまえば解決。
まずはセフレになりそうなパートナーを探すべきだ。
私の場合、当時彼女がいたが私にアナルセックス願望があったにも拘らず彼女から拒否されてしまっていた。
もちろんセフレには自分が望む嗜好のセックスをしたいのでアナルプレイOKな女性を募集をした。
その時私がアナルセックスは初めてだったのと、相手が経験者だったのでアナル開発などのアナルのいろはを色々教えてもらった。
その女性も最初はアナル開発を当時のパートナーから教え込まれたようで、その時に教えてもらった開発手順やノウハウを私に教えてくれた。
その甲斐あって、かなりスムーズにアナルセックスという目標も達成できた。
そのあとはその女性をパートナーとして経験を積み、新規の女性達とアナルプレイを楽しませてもらった。
やはりセックス同様、初めて同士の手探りでやるより、経験者とすることでスムーズにできるので絶対に経験者とやることを勧める。
個人的に驚いたのは、見た目遊んでそうな雰囲気の子より大人しい清楚な子が多かったことが一番の驚き。
脱いだら乳首にピアスやクリトリスにピアスなんていう子もいた。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



