今日から始められるSMプレイ
SMプレイは特殊性癖です。その種類や難易度は様々。
よくわからないと“難しいもの”で“知っている人しか出来ないもの”ではなく、誰でも簡単に楽しむことができる最高の性嗜好です。
といっても、気を付けなければいけないことはあります。
まず、
□安全確認
知らないからこそ難しいプレイややったことがないものは慎重に行う。道具を使うものは見様見真似で適当に行わない。
□S=支配者、M=何をされてもいい側ではない
SはMを好きにしてもいい、なにをしてもいい。というわけではありません。SはMを知り極限までギリギリのスリリングをMと共に共有します。危険感知など気配りができなければいけません。Mは自分の出来ること出来ないことを知り、自分の性欲の為にSを利用するのは良くありません。お互いに気持ちよくなるためにSに忠誠を誓います。
□お互いに納得していることが前提
強制であってはいけません。どんなプレイもお互いに納得して楽しめるようでなければ性暴力になります。
もっとも、よく行われているプレイで、目隠しや手足の拘束、バイブやローターなど定番のアダルトグッズの使用、筆などでのくすぐりプレイなんかは道具さえあれば今すぐプレイすることができます。
場所も自分家でも出来るし、ラブホで気分転換でもいいでしょう。気持ちを盛り上げるためにSM調教が出来るホテルに行けばSMプレイを知らなくても雰囲気で刺激的に楽しめます。
そしてSMプレイはSとMの主従関係が成立すればプレイは何でもいいのです。
ひたすら言葉責めだけでも問題ありません。
緊縛や蝋燭といったような、専門の知識や道具がなくても、家にある洗濯ばさみやラップなど日用品を使って楽しむこともできます。
洗濯ばさみで乳首や性器を挟んだり、錘を付けていじめたり、ラップを体に巻き付ければ拘束できます。拘束された体はその刺激で敏感になりちょっと触るだけでも強い刺激を感じます。そこへバイブ責めをしてみたり。手足を折って巻けばダルマプレイも出来ます。
そう考えると意外にSMプレイは身近なものな感じがしませんか?
危険性の少ないことなら今すぐ始められます。
やってみて、もっとこんなことをしてみたい、こんなプレイに興味を持ったと感じたときに、それについての知識を得ていけばいいのです。
自分が初めてでも、相手が初めてでもSMプレイの最初はそんなところから始まります。
まずは、ちょっぴりアブノーマルな体験を全力で楽しんでみましょう。
ハイヒールフェチの夢のような体験
昨今話題になってるハイヒールやパンプス、それが好きなんです。
ハイヒールフェチやってますが、そこまで足が痛いだなんて思ってませんでした。
ハイヒールを履いて颯爽と歩く女性はとてもかっこよく素敵です。
でも中には履きたくないのに履いている人もいるんですね。
知らなかったです。
ハイヒールフェチとしては多くの女性に履いてほしいですが、足が変形してしまったりするのはいけないですね。
そんな中でも好きで履いてくれている女性には感謝しかありません。
ムリしないように履き続けてもらいたいです。
ハイヒールフェチとして、もちろん自分でも履いてみたことありますが、家の中でしか履いたことないので、あまり脚はいたくなりませんでした。
傷だらけになるほど歩いたことないので、長時間履いてみないとダメですね。
ハイヒールといえば、ボンデージの女王様を思い浮かべるかもしれません。
女王様はとても素敵なんですが、おそれ多くて近づきがたいです。
それにそこまで本格的なSMって苦手で。
だから痴女やS女と呼ばれるソフト系っぽい人が良かったんです。
ちょうどソフト系の痴女さんがM男を探してたので、すぐに応募しました。
ダメ元で連絡しますが、返事をもらえたら本当にうれしいですね。
何度かやりとりをして気に入ってもらえたようで、お会いしてきました。
痴女さんはホテルまではローヒールで、ホテルの中で13cmのハイヒールに履き替えてくださいました。
やっぱり長時間歩くにはつらいみたいですね。
そして、歩くとハイヒールも削れるので大事にしたいということもあり、調教の時だけ履き替えるそうです。
痴女さんもハイヒールが好きでハイヒールフェチなので大切にしているのすごい共感します。
が、ぼくとは違う好きなんですよね。
男と女、完全には分かり合えないと思います。
ハイヒールはとてもきれいな形と色をしていてエナメル光沢がキレイでとても好みでした。
ハイヒールにキスしたり、舐めさせられたり、頬ずりしたり、ハイヒールコキしてもらったりしました。
これが天国というものなのでしょう。
全てを記憶しておきたかったんですが、幸せ過ぎてあっという間にすぎてしまい、夢のようでした。
S男からM男にジョブチェンさせた乳首舐めの魔力
年齢を重ねると性感帯も変わってくる。
好みのタイプも年々変わってしまうこともよくある事だ。
元々、S男だったのだが奉仕好きのM女に乳首奉仕をさせまくっていたら乳首が性感帯になり、徐々に乳首舐めの時だけM男になってしまう自分がいた。
勃ちが悪いとき、乳首舐めをしてもらったり、自分で乳首を触ったりして勃たせるということは男性なら一度は経験があるだろう。
パートナーはM女で舐め奉仕させているとき、基本私はSなのだが、心と下半身は完全にMモードになってしまっている。
「きもひ、いいでひゅか?(気持ちいいですか)」
唾液たっぷりで乳首を舐めながら上目遣いでこちらを見ている。
右乳首は舌先で舐められ、左乳首は右手で弾かれたりつままれたり。
左手はギンギンに勃起したペニスを手コキでしごかれている。
勃起させる為に乳首舐め奉仕させていたのに、実は責められているということに気が付く。
パートナーはSM系の出会いサイトで知り合った、若い白ギャルだ。
普段は出会えないギャルとの絡み、責められているというシチュエーションに興奮が止まらない。
情けない話、最近は乳首だけでイカされてしまうカラダになってしまった。
いつの間にか開発する側が乳首開発をされてしまっていた。
性感帯や好みのタイプは変わるのは知っていたが、SとMまで逆転してしまうとは思いもしなかった。
最近では乳首を責められていると想像するだけで、勃起してしまう。
AVでも乳首開発や乳首責め、痴女系ばかり見入ってしまう。
完全に乳首舐めの魔力に憑りつかれ、結果としてS男からM男にジョブチェンジしてまった。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



