乳首開発してたら何故かアナルに・・・何で!?驚きの結末!
同じ子とセックスしてると飽きてくるから常に新規の子と遊びたいし、セックスも上手になりたいと思う。
出会い系でMっぽい子を片っ端からアプローチして、LINE交換して会うみたいなサイクルなんだけど。
たまに、処女の子とかで卒業させてほしいとか、○○を○○して欲しいなんて希望とか募集あるから最近はそういう子と遊んでる。
この前遊んだ子は、
「乳首開発してほしぃいい♪」
なんて、テンション高めなやり取りで盛り上がってて、直ぐ会う事になったんだけど。
現れたのが見た目がモデルみたいな恰好した女性で一瞬間違えたかと思ったくらい。
LINEで既にホテルで遊ぶって決まってたから何ら問題なくそのままホテルにいって、シャワー浴びて・・・
「乳首いじめてください」
こんなキレイなお姉さんの口からエロイお言葉が発せられるだけで興奮。
めちゃくちゃ興奮して自分のアソコもギンギンになっていたから、そのままフェラしてもらうと唾液使いながら手コキするし、玉舐めとかアナル舐めとか何でもやってくれる。
二分も経たないくらいで我慢できずにその子の口に思いっきり射精しちゃいました。
「もう!早いし、たくさん出し過ぎ♪」
いつもなら直ぐ萎えるけど、その時はお掃除フェラでまたフル勃起したので二回戦目突入。
次はこっちが攻める番だと思い、下を脱がそうとすると・・・
「言ってなかったけ!?」
「何が?」
「私、NH(ニューハーフ)なんだよね」
「むむむ!!!」
そこからは記憶が曖昧ですが、間違いなくそのセクシーなスタイルに魅了され、気付いた時にはその女性(男)のアナルに思いっきりペニスを突っ込んでいた自分がいました。
乳首開発をしようと意気込んでいた自分がアナルファックに目覚めてしまうという結末。
朝まで3発ほど中に出しました。
最高に気持ちよかったです。
思い出ありがとう・・・
見た目全くわからない、とても綺麗な女性。
竿も玉も無し。
そして今では良きセックスパートナーです。
アナルファックはもはやセックスの基本
年末の忘年会で友達10数名で飲み会をした時の話。
女友達「最近オナニーとかセックスした?」
ほとんどの参加者が酔っぱらっている状態なので、下ネタがバンバン飛び交っている。
私「オナニーは毎日、朝晩・・・」
私「セックスは毎週末だよ・・・」
なんて、
酔った勢いでも言えなかった。
心の中では何度も呟いたが、声には出さず押し殺した。
ましてや毎回アナルファックしまくってますなんて口が裂けても言えない。
私が毎週末、アナルパートナーを探して遊んでいるという状況は常人からすれば考えられないだろう。
女友達「あたし、この前アナル処女卒業したよ♪」
男友達「掘られたことはないけど、アナルセックスなんて当たり前でしょ」
男友達から発せられた言葉に”ビクッ!!!”となってしまった。
その後は、何人かその話乗っかっていたが、数名がアナルファック経験者だったのだ。
もちろん、私みたいにアナルファックマニアまではいかないとしても、経験者が多いのは驚いた。
パートナー全員がアナルOKというケースは少ないと思うが、私の場合はアナル経験者や未経験問わず遊ぶことが多い。
経験者にはアナル拡張やフィストファック、アナルピアスまでの段階までステップアップすることもある。
未経験者にはアナルビーズから入り、挿入までできるように調教、育成するのが好きだ。
さすがにここまでの嗜好者は友達の中にはいなかったが。
女友達「マンコとアナルの同時刺しとかめっちゃ気持ちよさそう」
女友達「もっと色々したぁあい♪」
こんなことを酔った勢いでいう女性がいて、私のS精神がドンドン揺らいでいく。
私「アナル専用のセフレ(パートナー)でも探せば?」
女友達「なにそれ、おもしろwww」
帰り道にこっそりと専用サイトを女友達に教えてあげた。
年明けにログインしてみると、昼間からアナルパートナーを募集している女友達を発見してなぜかニヤッとしたのは言うまでもない。
新しい発見は調教の行き届いたメス犬から学ぶ
セフレとかパートナーって定期的に変えるから日々新しいパートナーを探してるんだけど、この前は中々調教の行き届いたメス犬(20後半)を拾ったから満足だった。
この犬も定期的に飼い主を変えるようで、アピールポイントが目を見張るものがある。
「全身舐めでご主人様のお身体をキレイにさせてください」
なんでも奉仕型の舐め犬のようで、とにかく頭のてっぺんから足の先まで舐めてくれる。
しかも会う時にはお風呂に入らないでください。
と向こうからの指示もあるという徹底ぶり。
人間の性感帯って人によって開発されたり、見つけられたりするんだなと。
太ももの裏とか舐められたときアソコがビンビンになって気づいた。
「ここはどうですか?」
「アナルに舌をねじ込んで綺麗にしろ!」
舌先を尖らせ洗っていない汚いアナルに舌先をねじこんでくる。
入れた後も舌ピストンでアナルを刺激してくる。
「せーしを頂けますか?ご主人様」
「ご褒美をあげないとな」
しっかりとクチで受け止め、一滴残らず飲む姿は幾多の経験を積んできた証なのだろう。
自ら調教し育てて行くのもSMの醍醐味だが、新しい発見をさせてくれる経験値の高いペットを飼うのもこれもまた快楽(楽しみ)の一つである。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



