アナル奴隷の正体は性のスペシャリスト
「こ、これでいいですか?」
「両手でパックリ開いてこちらに見せるんだ」
私の娯楽パートナー(セックスパートナー)のこのアナル奴隷とは出会い系サイトで知り合った。
アナルに指を入れられた経験はあるが、チンコを入れられたことはないらしい。
アナル経験者に拡張してもらいチンコが入るアナル調教をしてほしいらしく私がじっくり育てることにした。
私が指定したアナル道具を自ら購入し持参してくる従順でやる気のある女だ。
1ヶ月でアナルに指一本から三本入るようになり、翌月にはチンコをパックリ飲み込むアナルにまで成長した。
そしてさらに一ヶ月後にはアナルでガチイキできる身体になり、自らのオナニーは決まってフィストファックでするようになった。
「恥ずかしいけど見てください」
「今日の成果です」
アナルの日々の成長を写メで送ってくる従順なアナル奴隷に育った。
私は女を育てるのが好きだ。
この女は彼氏とセフレが複数人いて各男達に様々な部位(乳首、フェラ、マンコ、アナルなど)を調教、改造してもらっているらしい。
私はアナル担当だ。
この女はセックスそのものより、育てられる・教えられるという行為自体に快楽を感じているのだろう。
結果、性のスペシャリストになろうとしている凄腕の女だ。
テクニックは並大抵のものじゃない。
パトロンが何人もいるのも納得できる。
出会い系サイトを利用していると、こういった女に出会う事ができるのも楽しみのひとつだ。月末は淫乱ドM女が多く出没するので、新しいパートナー探しはいつもドキドキさせられる。
アナルマッサージで優しくアナル拡張
「あぁぁあああ、5本入ってますぅぅ!!!」
そうこれは夏の始めにSMコミュニティで知り合ったアナル拡張女の可愛らしい悲鳴だ。
「アナルを拡張してほしいです。経験のある方お願いします。」
「フィストファック調教、アナル拡張経験ありです。」
メッセージで、これが最初のやり取りでした。
元々アナル経験者だった彼女でしたが、その時は元カレの小さいペニス(指二本程度)が入るくらいだったらしいです。
だが私と出会ったことで彼女は変わっていきました。
週二回の調教と日々のアナニーの指示で彼女は数か月で指が5本、腕まで入るように成長していきました。
調教内容は至ってシンプルです。
アナルを丹念にほぐす為に、ローションをたっぷり使ったアナルマッサージをして、ほぐれた時にアナルプラグを入れていく作業です。
徐々に大きさを変え慣れさせていくことで彼女はうまく順応していきました。
もちろん肛門括約筋を鍛えさせるために日々のアナルオナニーもかかさずやるよう指示しました。
そうすることで膣の締まりのコントロールもでき、2穴ファックの魅力もよりいっそう高めることが可能です。
カラダ自体も鍛えたことで、スタイルもより綺麗になりましたし、マンコの締め付けが処女マンコのようにキツくなったのも魅力です。
アナルファックで何度もイキまくる姿に調教した私も嬉しい限りです。
今は大切なセフレパートナーとして、毎週楽しませてもらっています。
もちろん、アナル初心者で不安な方もアナルマッサージをすることで痛みなど無く、慣らしていくことが可能です。
ちなみに最近はマンネリセックスが嫌でアナル調教を望む女性が多くなっています。
美人ニューハーフに浣腸した結果
僕と同じニューハーフにしか興味がない人に教えますが、ここの出会いサイトはほんとにたくさん居てビビッてます。
そういった方は僕含め風俗へ通っていると思うのですが、たまには素人とプレイしてみたいもの、素人に勝る興奮材料はないと断言します。
慣れない手つき、プロとは違う雰囲気、何もかもが僕たちを快楽の谷へと誘ってくれます。
夜はバーで働いている、ニューハーフのらなちゃんと知り合うことができました。
夜勤で昼間しか時間が空いてないので、条件に沿った探し方ができるのもとても魅力的です。
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