アナルファックはもはやセックスの基本
年末の忘年会で友達10数名で飲み会をした時の話。
女友達「最近オナニーとかセックスした?」
ほとんどの参加者が酔っぱらっている状態なので、下ネタがバンバン飛び交っている。
私「オナニーは毎日、朝晩・・・」
私「セックスは毎週末だよ・・・」
なんて、
酔った勢いでも言えなかった。
心の中では何度も呟いたが、声には出さず押し殺した。
ましてや毎回アナルファックしまくってますなんて口が裂けても言えない。
私が毎週末、アナルパートナーを探して遊んでいるという状況は常人からすれば考えられないだろう。
女友達「あたし、この前アナル処女卒業したよ♪」
男友達「掘られたことはないけど、アナルセックスなんて当たり前でしょ」
男友達から発せられた言葉に”ビクッ!!!”となってしまった。
その後は、何人かその話乗っかっていたが、数名がアナルファック経験者だったのだ。
もちろん、私みたいにアナルファックマニアまではいかないとしても、経験者が多いのは驚いた。
パートナー全員がアナルOKというケースは少ないと思うが、私の場合はアナル経験者や未経験問わず遊ぶことが多い。
経験者にはアナル拡張やフィストファック、アナルピアスまでの段階までステップアップすることもある。
未経験者にはアナルビーズから入り、挿入までできるように調教、育成するのが好きだ。
さすがにここまでの嗜好者は友達の中にはいなかったが。
女友達「マンコとアナルの同時刺しとかめっちゃ気持ちよさそう」
女友達「もっと色々したぁあい♪」
こんなことを酔った勢いでいう女性がいて、私のS精神がドンドン揺らいでいく。
私「アナル専用のセフレ(パートナー)でも探せば?」
女友達「なにそれ、おもしろwww」
帰り道にこっそりと専用サイトを女友達に教えてあげた。
年明けにログインしてみると、昼間からアナルパートナーを募集している女友達を発見してなぜかニヤッとしたのは言うまでもない。
クリスマスはクリぼっちの雌トナカイを捕まえる
どうもクリぼっちです。
今年のクリスマスは毎年恒例のパートナー探しに没頭していました。
年に一度の入れ食いチャンスと言われるこのクリスマス特需。
街中はカップルだらけで全身がかゆくなります。
この日だけは出会い系サイトの利用者も増え、即会いが可能なんです。
ただし、通常のマッチングアプリや、出会い系だと同じ目的の同志(♂)がたくさんいるので競争率がかなり高いです。
その為、特殊なジャンルの出会い系サイトからパートナーを見つけた方がより早く、スムーズです。
いわゆる特化型のサイトで、フェチやSMなどマニアックな人たちが集まるサイトの方が性に対してオープンな人がとても多いのがメリットです。
そして、サイト内もカオスな程賑わっています。
ノーマルの出会い系サイトで会って食事とかデートとか生ぬるいのは必要ないです。
やっぱりお互いスッキリとセックスを楽しめる最高の日をその日に会って思いっきり楽しみたいですよね。
毎年クリスマス(特に24日)の昼頃からサイトにログインして、クリぼっちの寂しんぼトナカイを探します。
サンタさんキャラを演じれば速攻で食いつくのでそこからは数を打っていきます。
その際に、先ほど挙げたようにクリスマスのぼっちは寂しい、楽しく気持ちよく過ごしたいことを伝える事が重要です。
趣味嗜好さえ合えば、あとはほぼイケます。
去年は巨乳がたくさんいる専門のサイトで巨乳トナカイを確保して、明け方まで楽しんじゃいましたが、
今年は、雌トナカイ奴隷を発掘すべくM属性の女性が多いサイトをチョイスして探しました。
掲示板には大体、寂しいクリぼっちの雌トナカイが多いのでサンタさんという王子様を演じてきっちり仕上げます。
「先週彼女と別れちゃって、予約してたケーキとシャンパンが余ってます」
「独りじゃ食べきれないし、クリぼっち同士クリパしませんか?」
「ケーキ大好き or シャンパン飲みたい or クリパしましょ」
この辺で食いつけば後は余裕です。
下手にデートなんて持ち込むと時間とコスパが掛かるし、ホテルなんて満室で空いてないので要注意です。
そのまま自宅打診が一番シンプルでクリパの口実としても容易に導けます。
自宅まで来てしまえばあとはコスプレを着させてキッチリ雌トナカイを調教していきます。
ケーキを乳首に塗りたくって舐めたり、チンコに塗って舐めさせたり、サンタさんの言う事は絶対ルールを適用すればイケます。
これがクリスマス特需です。
寂しい女性の心理をついた姑息な手かもしれませんが、お互いの心の隙間を埋めているのと双方が楽しめるという状況には変わりないので十分楽しめます。
クリスマス前に別れたりするカップルも多く、こういったタイミングで貞操観念が低くなっている女性も多いので入れ食いになるのです。
そして普段現れないような可愛い子も多いのも事実。
寂しさを紛らわす為に普段とは違うシチュエーションやセックスを望む人が多いのでSMやフェチなどの特化型サイトは賑わうわけです。
一般的な出会い系サイトを使っていたら、メッセージのやり取りで一日が終わっちゃいますよ。
その日にアプローチ、その日に回収(GET)です。
ちなみに次に訪れる入れ食いチャンスdayは1月2日と3日です。
理由は地元に帰省した社会人や旅行に来ている人が多いので、息抜きやハメをハズす人が多いのが理由です。
元旦以降暇になる人も多いのでサイトに訪れる人もグンと上がります。
冗談ぽいようですが、実際やってみるとわかりますよ。
暇な人はたくさんいますから♪
ちなみに25日の夜も別の子を捕まえて二度目のクリスマスパーティーを開いて、前日の子と併せてしっかりドMのトナカイを調教してパートナー化しました。
マゾ女の見分け方
「SとMどっち?」
こういった質問は飲み会、合コンなど男女の下ネタのコミュニケーションツールとして用いられている。
「どっちかわからない」
「うーん、どちらかと言えばMかも」
こんな感じの会話になる。
私の経験上、マゾ気質の高い女は決まって下半身がぽっちゃりもしくはムッチリしている女だ。
決して太っているというわけではなく、太ももがしっかりしているといった方がわかりやすいだろう。
私が今までSMサイトで出会ってきた女で決まってドの付くマゾ女は上記の特徴に該当する。
どちらかというと、奉仕型、何でも言うことを聞くタイプといったところだ。
よくあるシチュエーションといえば。
「アナルをキレイに舐めなさい」
「そんなところ舐めたことないです・・・」
「舐めるんだ」
「は、はい・・・」
一度は拒んで二度目に従う。
典型的なマゾ気質である。
経験したことがあってもこうやって一度目は拒む女もいるから策士だ。
一度従ってしまえば、あとはメス犬として調教して飼いならしてやるのがいい。
最初には無かったピアスの穴がどんどん増えていくのと一緒だ。
AV女優でいうと、上原亜衣や月島ななこといったところが近いタイプだ。
下半身がムッチリしている女はお尻も大きくバックから突いたときのアングルが最高なのも魅力的だ。
私服は太ももが露出するスカートを履くのを好む傾向にある。
ぜひSMパートナー、セックスパートナーを見つける際の参考にしてほしい。
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