乳首に奴隷の証を刻印する
「性奴隷にしてください」
ノーマルな人がこれを聞くと非現実的で嘘のように聞こえると思う。
ただ、女性の裏側を知るとそんな言葉なんてほんの一部なんだと理解する。
セックスのステータスとしてSとMに別れると思うが、私が出会った中で過去最高のM女はSM掲示板で知り合った。
最初は週1回の奴隷化調教で可愛がっていた。
徐々に内容も濃さを増していくと、ある時、こんな発言が出た。
「奴隷の証をください」
その一言で私も最高の奴隷にしようとあるモノを用意した。
真っ白な体にピンと尖ったピンクの乳首。
そこに奴隷の証を刻印してやった。
「あっ!、、、い、痛っ!」
真っ白なおっぱいに赤色の一本の筋が描かれる。
そう、乳首にピアスを施すことで私の奴隷の証として認めた瞬間だった。
最初は痛がっていたが、脚をブルブル震わせ痛みがあるのに関わらず股間は濡れている。
「あ、ぁりがとうございます」
奴隷から送られてくるLINEの内容がこれだ。
「ご主人様に頂いた”証”がジンジンして興奮しています」
それ以後、会った瞬間から下着がビチョビチョに濡れていることは既に当たり前になっていた。
性感帯の乳首を四六時中つままれているような感じになっているらしい。
「次はクリトリスに証をあげよう」
その言葉を発した瞬間、奴隷は股間をモジモジさせていた。
ガーゼコキで強制連続射精させられて亀頭増大
私には毎週末、私の汚い粗チンを調教して頂ける女王様がいます。
最初お会いした時は童貞包茎チンポでした。
仮性だったこともあり、勃起時には剥けるので問題ありませんでした。
しかし、女王様のある一言によって更なる調教が始まりました。
「常にズル剥けチンポにしてあげるわ」
そのお言葉を頂いてから、女王様のチンポ強化が始まりました。
女王様の手にたっぷりローションをつけ、ジェルキングによるチンポ増大、増強。
そして亀頭カリ強化としてガーゼを使用するガーゼコキによる摩擦での亀頭強化です。
元々早漏だったこともあり、ローション手コキだけでも3分も持たなかったチンポでした。
日々の調教によってある程度は射精コントロールできるようになりました。
しかし、ガーゼコキはそんなコントロールすら無力となる”技“だったのです。
とにかく腰が浮いてしまうくらい気持ちがいいです。
制御不能でおかしくなってしまいそうになりながら1分弱で射精してしまいます。
「精子をローションの代わりにしてそのまま続けるわよ」
ローションと精子でドロドロヌルヌルのガーゼによって、直ぐ復活してしまい亀頭が擦られます。
我慢する暇もなく2回目も射精。
女王様がニヤニヤ笑っている顔を見て、ドキドキが止まりません。
途中、女王様の唾液もローション代わりに頂きねっとり感が増します。
そんな調教を毎週末やっていたらズル剥けチンポになり、亀頭が本当にキノコみたいに大きくなってしまいました。
風俗に行くと大きすぎて口に入らない、顎が外れてしまう女性もいるのでとんでもない調教だったと思います。
乳首改造でデカ乳首に肥大化調教する
だらしない熟女のデカ乳首を弄ぶ。
熟女の魅力はとにかくだらしない体。
見ていると身体改造したくなってくる。
特に垂れてきている胸にだらしない乳頭は最高に魅力的な改造箇所だ。
だらしなさの中に個性があると思っている。
相手にとってはコンプレックスでも、私にしてみれば個性として育ててあげたいと思う。
デカ乳首に肥大化させる乳首改造は相手の個性を生かす最高の調教だ。
30歳以上を対象としているが、個人的には40歳手前のアラフォーくらいがちょうど良い頃合いだ。
乳首はつまんで引っ張る。
吸引器を使って引き延ばしてから洗濯バサミやクリップで固定するのもアリ。
「もっと乳首を伸ばしてやるよ」
年下の男に弄ばれる熟女。
「はっ!はぁああんん」
デカ乳首をつまんでやると、スイッチのように喘ぐ。
握りつぶしてやりたくなる程だらしない乳首。
「っっと、んまんでくださぁい」
「聞こえない、もっと大きな声で」
「だらしない乳首をもっとつまんで引きちぎってください」
とんでもない変態熟女だ。
ノーマル男の前で裸になったとき、この女はどう言うんだろう。
そしてその男はどう思うんだろう。
想像するだけで興奮する。
乳首改造は私自身も楽しませてもらえるが、やはり他人にも見てもらう為にも施す必要がある。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



