貧乳女に洗濯ばさみを挟むと感度が倍になる

私は貧乳を調教するのが大好きです。
巨乳のように自己主張の激しい女性より断然貧乳派です。
プレイするときに恥ずかしがりながらブラジャーを取る仕草と「私、胸小さいから」の一言は常に表裏一体です。

乳首開発を望んでいる女性とSM専用のサイトで出会い、早速調教してあげました。
Aカップのバストは脂肪が少しついた膨らみ程度のおっぱい。
巨乳なら鷲掴みにして揉まれるのが常ですが、貧乳ならではのプレイもしっかりと施します。

「今から何個つけられるか試してみようか」

私は用意しておいたSM用の洗濯ばさみで乳首~脂肪のない乳房周りをつまんでどんどん挟んでいきます。
表現としてはもはや皮をつかんで挟んでいるといった方がわかりやすいでしょう。

「あぁあ、あっ、あぁぁあああ」

洗濯バサミが痛いのか気持ちいいのかクネクネと体をよじらせながら喘いでいる。

「恥ずかしいです」

股間をモジモジさせながら既にうっすらと、ではなく、グッチョリと濡れているのがわかります。
終いには、体を仰け反らせならがブリッジするようにピクピクしている姿は何とも淫美でした。

我慢できなくなったのか、私の股間を触ってきたのでしっかりとご褒美をあげました。

次回はクリトリスを挟んでみようと思います。
貧乳の女性はコンプレックスを持っている方が多いので、それを利用してしっかりと調教してあげることがマナーですね。

淫乱美女のセフレ探し

飛翔する飛翔する