スポバンニップレス着用で感度を倍増させる
感度増大をするなら常に刺激し続ける事が重要だ。
私が今まで調教してきたパートナーは元々不感症の子が多かった。
病院で治すよりパートナーに開発してもらった方が改善に導きやすいのは確かだ。
初心者にはスポバンで乳首開発をオススメする。
最初はローターなどで刺激に慣れさせる。
次に継続的な刺激が必要になるので、ノーブラでニップレスのようにスポールバンを貼り日常生活をさせる。
ネットで調べてスポバン調教を始めたのだが、最初はピリッとするが途中から痛気持ちよくなりそれが常に快感に感じるようになってくる。
パートナーの女性もノーブラで下のパンツのみなので、羞恥心も煽る調教になるだろう。
日常からスポバンニップレスをさせて、直接調教の機会になると、腕を触っただけでも敏感に反応する体になっている。
乳首のスポバンが常に感度のスイッチをONにしている状態だ。
いつも以上に感じる体になってきた頃には、いざプレイを始める際は下着がビチョビチョになっておりお漏らししたのではないかというくらいになっているはずだ。
快感を覚えたM女は慣れてくると常にステップアップを望む。
低周波治療器で電流刺激を与えても面白い。
乳首に奴隷の証を刻印する
「性奴隷にしてください」
ノーマルな人がこれを聞くと非現実的で嘘のように聞こえると思う。
ただ、女性の裏側を知るとそんな言葉なんてほんの一部なんだと理解する。
セックスのステータスとしてSとMに別れると思うが、私が出会った中で過去最高のM女はSM掲示板で知り合った。
最初は週1回の奴隷化調教で可愛がっていた。
徐々に内容も濃さを増していくと、ある時、こんな発言が出た。
「奴隷の証をください」
その一言で私も最高の奴隷にしようとあるモノを用意した。
真っ白な体にピンと尖ったピンクの乳首。
そこに奴隷の証を刻印してやった。
「あっ!、、、い、痛っ!」
真っ白なおっぱいに赤色の一本の筋が描かれる。
そう、乳首にピアスを施すことで私の奴隷の証として認めた瞬間だった。
最初は痛がっていたが、脚をブルブル震わせ痛みがあるのに関わらず股間は濡れている。
「あ、ぁりがとうございます」
奴隷から送られてくるLINEの内容がこれだ。
「ご主人様に頂いた”証”がジンジンして興奮しています」
それ以後、会った瞬間から下着がビチョビチョに濡れていることは既に当たり前になっていた。
性感帯の乳首を四六時中つままれているような感じになっているらしい。
「次はクリトリスに証をあげよう」
その言葉を発した瞬間、奴隷は股間をモジモジさせていた。
乳首に洗濯バサミを挟んでオナニーする女
先日、合コンでこんな話で盛り上がった。
「どんなエッチ、オナニーするの?」
皆、酔いも回っていたこともあり会話は9割下ネタになっていた。
男4、女4人で順番に性癖を言っていこうという何ともベターな展開。
「首絞められたリとかドキドキする」
「洋服着させたままするとヤバい」
「相手がイキそうになったら寸止めする」
まぁよくあるプレイの延長線上のような性癖だなぁと思っていると。
お世辞にもあまり可愛いいとは言えない、人数合わせで参加したような子の番に。
「ち・・に洗濯バサミを・・・お・・・」
ん???
私も含め皆が一斉に聞き直す。
「乳首に洗濯バサミを挟んでオナニーするのが好きです」
何かの聞き間違えかと思った。
しかもよく聞くと、一番ヤリマンだと思っていた幹事の子より経験人数も遥かに上で一気に注目度は増した。
何でも、元カレのほとんどがSM好きや性癖の濃い人が多かったとの事。
そこからは今までのプレイやオススメオナニーなどその子から聞きまくる他7名。
・昼間にノーパンミニスカ散歩
・映画館でオナニー
・5P&乱交
・スワッピング
・緊縛モデル
etc。。。
意外というか想像以上に経験豊富過ぎて泣けてきた。。。
こんな子がそんな変態なことしちゃうとか。
SMってそんなエロいイメージなかったけど、めちゃくちゃエロい。
合コンはその子だけLINE聞いて帰ってテンションMAX。
スポールバンで亀頭・乳首・前立腺開発へ挑戦!



